火曜日です…。
今週は暑そうですね。

暑いけど、
牛乳がたくさん余っていたので、昨日はクリームシチューを作って食べました。
おいしかったです![]()
うちの職場には、暑くなるごとに存在感を増す中年男性がいます。
とにかく汗っかきで、体も太…いやポッチャリさんです。
その彼が、エアコンの温度を20℃にロックオンするんです![]()
職場は全館空調ではあるのですが、階によってはエアコンが付いている部屋があります。
室内はほぼ冷蔵庫!
いや、冷凍庫?
アイスも溶けないかもしれません!
女性陣はみんな凍えています。
でもなんか言いにくい…。
彼は「暑いっすよね〜」
と、声も大きいし、無言の圧力もすごいです。
そんな中、新人の女の子が廊下で私に言いました。
「部屋が寒くて…この部屋に居られないです」
その瞬間、通りかかったポッチャリ氏が気づいたようで…。
「は?
じゃあ全部切ってやりますよ。灼熱にしてやりますよ!」
……極端![]()
なんで2、3度上げるという発想が出て来ないのでしょうか?
誰か、彼に上手に言ってもらえませんか?
それか全員に「膝掛け」と「個人用扇風機」を買って欲しいです。
