本日もお立ち寄りいただき

ありがとうございます

細々おうち英語の記録と
子ども(チコ 4歳)の記録
たまに
時事や読んだ事物への

意見の呟きを書いています


学習遊びを混ぜ込んでみる


朝の30分

・英語ワーク(この日はフォニックス)

・七田式プリント3枚

・パパと保育園バックの準備(身支度と数)

・TAC緑10枚(私に聞かせてほしいと頼んだ)


夕飯後、お風呂まで10分

・保育園での出来事を話してもらう

・英語教室の家庭学習用動画を3本流す

(既習、今週の宿題、少し先の予習)


この朝の30分の前に

SBS4をチラ見せしたら

Clownsのヤツが見たいとのリクエストで

二つ返事でSA8へひとっ飛び

久々に見たライムのBDに釘付けでした。


やはり

赤ちゃんの頃に好きだったモノ

赤ちゃんの頃に嫌い又は無関心だったモノは

今も変わらないようです。

基本的生態なんて、生まれた日から変わりませんし

でも

教材も遊びも飽きるんですよね

なので

カリキュラム的に用意したものと

娘が勝手に選んだモノをOKするのと

両方組み合わせる事に


マンネリ化や抜け漏れが心配ですが

今のところ喰い付きは悪く無い模様


でももう

some clownsを

シャンパン

みたいには発音しなくなっていて

ちょっと成長を感じながら寂しかったり

some clownsと言えるようになった4歳児

ライムのプレはやはりこの曲なのか?

まだ分かりませんが

本人の希望と適性をみながら

私が決めるつもりでおります。


で、TACとお教室の動画は

朝にやったり夜にやったり


ママが見たい、ママが聞きたい

これの次好きなの見ていいよ

が、どこまで通じるかしら?



保育園では、着実に

「幼児期の終わりまでに育ってほしい『10の姿』」

に近づかせてくれているのを感じるこの頃

家庭では学習面と集団では経験し難い遊びを受け持つスタンスで取り組み中です。


自宅滞在時間が短いと

できる事に限りがあるけれど

保育園とORTがしばしば

他の教材を活躍させるkeyや起爆剤になっているように思います。

カリキュラム、身近な話題

餅屋あってこその餅御膳(笑)


この夏はこんな感じを

試行錯誤で継続していけたらと


それでは!