本日もお立ち寄りいただき

ありがとうございます

細々おうち英語の記録と
子どもの記録
たまに
時事や読んだ事物への

意見の呟きを書いています​​​



娘と言葉遊びをしていて

悪ふざけをしてみた私


お母さん焼き芋 is yummy.

 闇鍋 is yucky.


お教室で遊んだフレーズや

パトリセリさんの絵本の復習がてら

どうせやるならと

日本語の音と英語の意味が逆になりそうな物を探してみたら

思っていたより

娘にウケて爆笑してくれました。


「闇鍋」は知らないはずだけど(笑)


闇鍋も

平安時代辺りからの由緒ある遊びで

(食べ物で遊んだらいけないけれど)

まともな人だけが集うと

案外美味しいお鍋になるようですね。


草鞋、メントス&コーラ、日本で食べない昆虫

などの反則技を使わなければ

まあ、メントスやコーラは食品だし

田舎でよく見るイナゴの佃煮や

信州や韓国にあるイモムシ系は

由緒ある伝統食

そっとゼラチンを忍ばせて

後でチュルンと固まってしまうのも

まあ許せる可愛いイタズラ


…草鞋はね、材料は食べても大丈夫な素材かもしれないけれど、臭そうだし、堅そうだし、嫌ですよね。

後の時代にスリッパを入れた輩が居たそうですが

それはもう、草鞋と用途が似ていても

不可食確定なのでネタにも程があります。


あと

エスカルゴの代わりに

庭先で捕獲した左巻きマイマイを入れる

というのも寄生虫が怖いのでやめてほしいかな。


某旧制中学の寮では

壁に猫や犬の尻尾みたいな質感の

お土産物のキーホルダーみたいなフサフサの毛が飾ってあって

そういう部屋ではたまに肉鍋の宴会があったとかびっくり

(祖父、高校時代の年配の先生複数から聞いたので

それに類する事は実際にあったのでしょう)


脱線して

結局自分のブログを

闇鍋ブログにしてしまいましたとさ。


それでは!


↓こんなのなら美味しそう↓