本日もお立ち寄りいただきありがとうございます


さっそく切り替えたTE

DWEの電話レッスン


娘の反応はといいますと


超長い待ち時間の間にブロックで遊び始めたものの

繋がった途端に、親が話す部分の途中から

両手で電話を奪いに来ながらマシンガントークで

赤ちゃんかーしーて!やりたいやりたい!

 チコちゃんがお話したい!

 ママじゃなくて私がお話するの!

(ここでスマホを掴んで奪い取り自分から)

  Hello!!

(先生のお話に合わせて)

Nice to meet you too.

I’m fine.


といった感じで自分から食い気味にお話。

犬に例えると

手持ちの短リードをフルに引いて

二足歩行になっている感じです(笑)。


もちろん短い内容ですが

顔の見えない先生と

良いテンポの文章で会話し


あれ?チコって英語こんな風に話してたっけ?

と思うくらいに出てきました。


song lessonの選択だったので

楽しくお歌を歌えて


先生とGoodbye,  see you again!まで

終始ご機嫌。に見えました



が、終話後に


赤ちゃんねえ、なんでお歌掛けなかったの?

(アカペラだったのがご不満らしい)

 気持ちはわかるけどさ、でもさ、掛けなきゃじゃん


使い方はおかしいですが

会話の中にこういったクッションを挟めるようになった事に日本語の成長も感じました。


ご機嫌風に流れに沿って取り組んでいた後で

こういう突っ込み入れてくる事も

ちょっと怖いけれど。。。

こだわりを持ちつつ場をわきまえてたって事。

ちょっと前なら泣き出したり、その場で文句が出たのに

全体的にコミュニケーション能力が伸びている感じがします。



この後夕食を挟んで

プリスクーラーのレッスン

(こちらは対人では無い)

からの

リンゴキッズ

この習慣は崩さずにこなせました。


英語を聞いて理解して行動している様子と

言いたい事は何語の時間でも日本語でワーッと話す様子は

以前から確認できていたのですが

英語の人には(他のお友だちの存在が無くても)英語でお話しする様子が確認できたのも収穫でした。



1、2歳の頃はGO GO LIVEでさえ

とにかく恥ずかしそうにモジモジしながら

決まり文句を言えば良い方で

単語のみだったり、泣いて逃げた事もあり

日本語の電話も親族だけなのに相手の顔が見えない事を怖がっていたのですが…



あゝやっぱり

3号認定から2号認定になったんだもんな(笑)

と感慨深いお母ちゃんです。

↑まだ年度内なので保育料払ってますけどね。



そんなわけで

娘には内緒で

未満児クラスを終える前に

イーポケットを卒業してしまったのでした。


web siteを見せなければ気付かれないと思うので

しばらくは

しらばっくれ

ようと思います^_^




あと
耳勉になってないと思ってたフランス語ですが
ペッパピッグを観ながら
赤ちゃんOui s’il vous plaît って何?Yes please ?
と言われてしまいましたとさ。
まあ、そのくらいは雰囲気でわかりますよね。

英語の幼児アニメと日本語の大人のドラマやバラエティだと釘付けになってしまうのが
ちょっと今の課題。
ただ、約束しておけば話の切れ目で切り替えられるのと、時計を覚えかけているので
その辺りから解決できそうです。

それでは!