本日もお立ち寄りいただきありがとうございます
チコさんとルールに関して
多少躓きながら前進中のお母ちゃんです。
大皿料理のお話とワークブックのお話!
①大皿に盛ったぶどうを独り占め!
わけっこしようよと持ちかけても無理でしたが
ある時じっくり聞いてみて分かったこと
(PAのsharingの歌は歌える(苦笑))
保育園もおばあちゃんちもチコちゃんのぶどうはチコちゃんのだもん。みんな食べていいもん。
→自分の前に出されたお皿の中身は全部自分の物
なるほど!そういうことか。確かに。
それからは銘々皿にして対応。
とりあえず独り占め問題は解決しました。
↑大皿からシェアの問題はまだ解決していない。
おもちゃや誕生日ケーキを使って教えていこうと思います。
②ワークブックができない!
チコさん、文字には興味があるようで
時々気まぐれにひらがなを指差して「◯◯って言うんだよ」と教えてくれます。
英単語はフラッシュカードで覚えたのか、クイズでも
単語の書かれたカードをよく見て
「えっとー、こっち!」とか「(指差しながら)◯◯◯◯(英単語)!」と答えます。
ところがね
・ から ・ とか
から
とか
矢印の方向に線を引いてと言っても
引けません。
3歳頃から
文字書きや迷路をやりたいのに
そこか![]()
お話しながら実演してみせても
不思議そうな顔。
まぐれでできて褒めるともう一度くらいはやるけれど
そっけない→すぐ飽きる
私自身は2、3歳の頃、ワークブックが大好きで
どんどん親にせがんで
本屋でねだったり、広告の裏に描いてもらってやっていたので
タイプが違うのね![]()
とびっくり。
今まで遅れを感じた事は無かったし
文字なんて年長さんくらいで書ければOK
なのでしょうけれど
珍しく、私が出来た側の目線で驚いてしまいました。
母が私にどうやって仕込んだのか
また、凸凹さんな私の凸かなとも思うのですが
ああいうのは親や専門の先生が丁寧に教えないと
ルール理解ができなくて
ともすれば嫌いになっちゃうかもな
と思った経験でした。
これから休みの日&母外注でチャレンジしてみようかなぁ。
それでは!