本日もお立ち寄りいただきありがとうございます。

先日

意を決して行ってきました


フロギー&バーニーショウ

先生はLuna&Havi

知っているお歌(当たり前だけど)に娘もノリノリ
しかも
イングリッシュカーニバルに出ているLuna先生と
 Go Go Liveで会ったばかりのHavi先生だったので
出て来ただけで私の顔を見てにっこりの娘でした。

ルンルン会場のコロナ対策ルンルン
☆体育館やかぶり付きではなく小ホールのような会場

①入口で検温

②入口の前と会場前でアルコール消毒

③1組ずつ離してご案内

④1組ずつ1席間を開けて座り、1列目は座らない。
以降1列ずつ飛ばして座る

⑤先生とのお喋り、写真撮影、出待ち禁止
先生へのお手紙は専用ポストで対応

ちなみにマスクは大人や大きい子は必ず着用
2歳以下の子どもは(窒息の危険性や嫌々も考慮して)任意の着用
とされていました。

追記
あっさりしていたので
すっかり忘れて居ましたが
紙のチケットはもぎられませんでした。
その代わり

こんなeTicketになりました。
非接触、省資源
とうとうなのかやっとなのかはわかりませんが
私にはとても新鮮でした。



ルンルン私の対策ルンルン
①トイレは入場前に済ませる

②ウイルオフを鞄に付ける

③親子でマメに手洗いとアルコール

④他所の親子やスタッフさんと(お話はするけれど)接近し過ぎない

もちろんマスク着用(娘は途中で脱)


1月にイングリッシュカーニバルに参加した時とは
全く違うOne way 感の強いイベント運営でしたが
それでも
一緒に動く指示や先生方&ぬいぐるみ達を撮影する時間など、子ども達を楽しませたり親を巻き込む工夫がされていました。

保育園の英語遊びの時間が無期限中断中の今
テレフォンイングリッシュはまだ早いので
Go Go Liveとこの様に対策をされた対面の週末イベントは本当にありがたいものです。
英語をやるからには英語話者と関わらないと
偽物感、ごっこ遊び感がどうしても付いてくる気がして…。それはそれで学習方法としては有りだけど。
準母語的バイリンガルまでは求めないけれど
自由に使えるようになってほしい。
英語母語話者や英語が共通語の人と仲良く遊んだり
日本語以外の面白い本や映像を楽しんだり
ゆくゆくはビジネスをするための言葉として
娘には英語を学んで行ってほしいと考えています。


ほぼDWE頼りきり+たまに「さわ子の1日」
な我が家ですが
土曜日はEテレも活用中
朝は「おさるのジョージ」
夕方は「スポンジボブ」「超能力ファミリーサンダーマン」「地球ダイナミック」

緩く、切れ目なく
親子で楽しんでいます。


それではまた!
ごきげんよう!