本日もお立ち寄りありがとうございます
乙四終わりました。
とりあえず
YouTubeで会社の行き帰りに学び
アプリで過去問を解き
途中からネットで無料公開の問題も解き
最後の2週間で紙の過去問を解きました。
追い込みで問題集二周を解き
公式教科書を3周読みました。
YouTubeにも抜けがあるので
公式教科書を全く使わないのは危険ですね
学生の頃、ノート作って勉強するのが好きでした。
青1色か青と黒で書く
その方が覚えられると思っていたのですが
私の場合それは幻想でした。
センター試験の日本史と二級整備士の試験では使えたけれど。
たぶん、書くのが早いタイプの人や
視覚優位の人には向いていると思います。
思い返せば小学生の頃
6年生になるまでちゃんとノートを取れなかった私。
板書の速度に付いて行けず、見て写すがとても遅かったのです。
しかも、ノートを無くしたり忘れたりする。教科書も忘れるから、全部毎日持ち歩いていました(笑)。
※テストはほぼ満点。悪くて90点代
※作文は書くのも早く、よく何かの代表や賞品もらってました。
※3年生まではそもそも授業中椅子にまともに座っていられない子でした。実家と幼稚園は躾に厳しかったのに。
→客観的に見て顕著な凸凹なのですが、当時の先生方は困惑したと思います。今なら、何らかのサポートを受けられたかもしれませんね。
どう見ても、視覚優位では無いですよね(笑)。
もしかして
英語を音で覚えて文字と結びつける力
(=フォニックスとか発音記号は意識した事が無く
発音記号を書くことは苦手だけれど
初見の単語の読み当てや
ネイティブやバイリンガルとの会話
AIによる発音判定では
割と当たりの発音の部類に入れてもらえる)
それと関係があるのかもしれませんね。
ただし
漢字はパーツと音&意味が繋がっているので
中国語も推測で進めて便利です。
(いつかキチンと習いたいけれど
デュオリンゴで遊び始めて
公共の場所の注意書きやおもてなしの言葉を読んで
ボキャブラリーが増えていく面白さがあります
これは耳では無いですね。
謎…。)
ノート作りは後から苦労して獲得した事だから
作業自体が楽しかったのかもしれません。
フルタイム勤務と育児で
自由時間が無くなってみて
探し出した手段
かなり当たりだったかもしれません。
特に、ピアノを長年習っていた私にとって
耳で聴き、指先でポチポチする勉強は馴染んだのではないかなと思っています。
乙四の試験結果は月末に出ます。
ダメなら次は11月
束の間のオフを楽しみつつ
10月の某試験への調整を始めたいと思います。
ね、ね、猫がねなにぬねの でございます。
※学科は一回でクリアする気で勉強してますが
持ち時間とボリュームを考えると
実技は来年かと思われます
とりあえず、夏休みを楽しんで
次の試験の対策を再考して
乙四の結果を待ちたいと思います。
お買い物マラソンが終わったので
今回はAmazonで!
それではまた!ごきげんよう!