ラファエルの楽曲で
華月に和樹が食べられてしまったその時の
まさに渾身の力作です。


ほのかに甘い落ち葉の香りや
やわらかな鐘の音

情景の浮かぶ素晴らしい楽曲を

和樹の友達の有紀の美声が彩り歌い上げている唄
有名少年少女合唱団で訓練されただけあって正確な音程と胸に響く味付け、よく伸びる広い音域を持った声。有紀の歌もラファエルの魅力でしたね。
(もちろん大人びたヒロ君と華月がお空に帰ってから大麻に溺れてしまったユキトも素敵なアーティストだと思っていたよ。)

CD買ってジャケット見てもらいたいけど
ニコ動とかで探して聞いてみてください。


十代って偉大だよね

永遠の少年
「姫」
華月こと渡辺和樹君
のラストナンバー
秋になると思い出して

この天才総合芸術家の世界にちょっぴり浸るのです。

発売日直前に
いなくなってしまって
ほんとに
驚いたけどね。

急ぎすぎたのかも。
でも、それが彼のマイペースだったんだね。