厳しさMAX・・の時も、目の前の事を一つ一つやっていけば大丈夫。 | 海岸通り通信

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50代から海辺で、オットとイヌと暮らしています。夫婦共々・個人事業主。
心と身体が健やかで、自分らしくいられる日々を送るための「習慣作り」を探求しています。

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久々開催、新・プライベートメールワークの

お申し込みは、明日10/19(木)です。

 

今日現在、

お申し込み・お手続き頂いてる方には、

「書き方のポイントご案内」の

メールを送信済みですので、

「え?まだ届いてないけど・・?」

と言う方は、ご連絡ください!

 

 4日連続の秋晴れよ・・

 

さて・・

 

算命学を勉強する際には、

題材として、

著名人の命式を使わせてもらうことも

多いものです。

 

そんな中で、

自分と同じ宿命のカタチを、見つけたりすると、

勝手に、親近感?を覚えたりも。

 

陽占の人体星図に、

どんな星を持ってるか・・

資質や才能は・・・なども、

気になることだけど、

 

やっぱり、興味深いのは、

干支の構成に、

莫大な情報量が入力されている

陰占の命式。

 

 

特にワタシの場合、

この陰占の命式において、

厳しい運気になる地支のセットを、

いくつか所有してるので、

 

同じのを持ってる人を見つけると、

 

「おお・・ナカーマー(仲間)!」

 

と、

応援せずには、いられなくなります。

 

 

さらに、そのセットは、

巡ってくる運気によって、さらに勢いを増し、

「厳しさMAX」

みたいになる時もあるモノでして・・。

 

 

ワタシの場合は、

それが、30代の10年間でした。

それ以降も、

1年とか1か月とか1日とかでは

巡ってくるけど、10年はキツかった。

 

振り返ると、

「いやもう・・お疲れさん!」

と、言いたくなるくらい・・笑。

 

 

で、


ある時、同じセットを持ってる事を知り、

ワタシが勝手に、

「ナカーマー♪」と思って密かに応援してた

あるスターが、

 

ちょうどそういう

「厳しさMAX」の10年に突入していることに

最近、気づきました。

 

頑張って乗り切って欲しい・・・。

 

まあ、その人は、スターなので、

当然ですが、ワタシなんかとは

比べ物にならない強い運気も才能も

持っていて、

全然大丈夫だとは思うのですが、

 

 

実際、今、

大変な現実の中にあることは事実。

今、世間を賑わしてるあの事務所の重要人物の一人ですから・・。


 

 

算命学云々・・の、話じゃなくても、

 

誰にも、そういう

「厳しさMAX」の時って、

あると思うんです。

 

 

なんだか知らないけど、

波乱に満ちてしまって、

ああ、もうどうしたらいいの・・?と

思ったりする。

 

 

でも、

 

そんな時も、

目の前の事をひとつひとつ、

その時の自分の精一杯で、

やっていくしかない。

 

 

そしたら、

必ず、抜ける時が来ます。

 

嵐で大荒れの海も、

必ず、凪が訪れるように。

 

 

それに、

 

先が見えなくても、

目の前の今、出来る事を、

ひとつひとつ、

誠実にやり続けてると、

 

思いもしない「他力」が働くこともある・・。

 

ワタシも、

あのキツかった10年を終える頃、

それを感じた時がありました。

 

 

だから、

いろいろあっても大丈夫。

 

 

まずは、どんな日であっても、

今日一日を穏やかに終える。

 

お互い、そんな感じで、

人生の波乗りを続けていきましょうや。

 

 

算命学には、そんな時の乗り切り方や、

対処法などもあります。

良かったら、参考にしてみてくださいね。