いつも、はなのことを可愛がってくれてる
ご近所の、素敵なオジ様が、
今日、いつものように
散歩で通りかかったら、
ちょうど、
お庭で育ててるお花のお手入れをされてて。
「見事ですね、いつも楽しませていただいてます」
と、言ったら、
終わりかけだけど、
よかったらどうぞ・・と、
バラと芍薬を
お裾分けしてくださいました。
一輪挿しにした赤い薔薇は、
なんでも珍しい品種だそうで。
シロウトのワタシにもわかる存在感に、
ウットリ・・♡
はなのおかげね♡
ありがとう♪
花より団子の女の子・笑。
オジ様、毎日お庭に出て、
丁寧に、お花のお世話を
していらっしゃいました。
やっぱり、
お花が開くのに必要なのは、
愛情とお手入れ♡ですな。
ワタシたちも、
自分と言うお花を咲かせるために、
コツコツと丁寧に、
愛を注いでいきたいものです。
自分と言うお花を咲かせるのは、コツコツと愛を注ぐ習慣。
そんな習慣ができたら、
早くても遅くても、
ちゃんと花開きますから。
そんな習慣のためのワークです♪



