今日は自分で自分を褒めてあげたいような1日でした。


 

今日は4週に1回のばぁちゃんの診察日です。


 

この大変さは常々語っていますが、


 

明日(29日)からロングロング夏休みに入る私。


 

余裕で過ごすハズだったのです。


 

ところがです。いきなりですぅ。


 

ジジィがまたしても発熱です。38・4度。


 

朝4時半から散歩に行ってたやんと思いつつ、


 

夕方までアイスノンと熱さまシートで冷やすよう、ピーに頼み


 

とりあえず、出勤簿を提出する為に出勤しました。


 

何とか、夕方まで落ち着いていたので、早退せずに済みました。


 

(↑むしろ、1時間の残業ですぅ)


 

夜診で二人を一緒に受診させることが出来たのですが、


 

整形外科と内科を受けるばぁちゃんと内科だけとはいえ初診のジジィ。


 

動きがバラバラなんですよぉ。


 

内科でジィが尿検査を言われ、それと同時にバァが整形で呼ばれ


 

身体を二分されそうな状況を見かねた看護師さんがジィをトイレに


 

連れて行ってくれました。


 

内科ではジィから呼ばれましたが、血液検査とレントゲンを言われ


 

外で待っているように言ったにもかかわらず、


 

バァの受診を終え診察室を出ると、その姿は無く、


 

一人で地下のレントゲン室に行った模様・・・


 

様子を見に行こうとすると、バァが内科で再び呼ばれ、


 

(この日はディサービスの為の健康診断の結果を聞く日だったので、


 

いつもより、時間がかかりました。)


 

出たところに看護師さんに連れられたジィがやってきました。


 

バァの会計が先に流れてしまったので、


 

係りの方にジィのを待ってから


 

一緒に精算する旨伝え、ジィの検査の後の診察を待っていたら


 

バァが腰の痛みを訴え始め、点滴室のベッドを借りて寝かせ、


 

ふぅ~~後はジィだぁ~と思い、内科で診察。


 

いつもなら、バァを先に送って帰ってから、再び薬をもらいに


 

薬局に走るのですが、


 

今日はバァはベッドを借りて横になっているので、


 

その間にと、薬の処方箋を出しに薬局に行き、


 

薬を作ってもらっている間に、病院となりの訪問看護ステーションにいる


 

ケアマネさんを訪ね、書いてもらったばかりのディサービス用の診断書を渡し、


 

点滴室に戻りました。


 

「すみませ~ん。。。。助かりましたぁ~」っと入って行くと、


 

数人の看護師さんたちがクスクスっと笑うんですよぉ。


 

ふと、バァのベッドを見ると、


 

口を開けて気持ち良さそうに寝ています。


 

その隣ではパイプイスに座ったジィもベッドに頭を置いて


 

こちらも気持ち良さそうに寝ています。[E:annoy]


 

そうです。二人の就寝時間は午後7時でした。


 

時計を見ると7時半でした。めっちゃ、正確やぁ~


 

あのぅ↑の文章で状況がわかりましたでしょうか?


 

なんか、バタバタの様子だけでも伝われば幸いなのですが。


 

夏休み。あぁ。夏休み。夏休み・・


 

んなもん、イランわぁ