かなり前に、予防接種はなるべく受けない方がいい、という話を書いたら、結構たくさんの反応がありました。

オッケー、詳しく書くね!といいながら、しっかり考えながら書かないとまとまらない話だし、なんだか今日まできてしまいました。すみません。

まずは、半年くらい前にFacebookに投稿したことを転記します。
(へび年うまれの子どもを持つ親のグループへの投稿です)

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(当時)2歳10か月の息子のときは、受けられるものはすべて受ける!予防接種で防げるなら、費用がかかっても仕方ない!と考えていました。実際、接種してました。

が、去年、ある講座を受けて、いろいろな話を聞いたところ、予防接種自体を少し疑問視するようになりました。
その講座は、病院や薬を頼らず、なるべく食べ物で体調管理をしよう、という趣旨のもので、発熱のときはこういう食べ物、鼻水のときはこの種類の食べ物を、というように、食べ物の陽性・陰性で体の不調に対応するという話だったんですが、そこから派生して、薬や抗生物質は本当に体に必要か?とか予防接種はいったいどんなものなのか?という話にもなり。
予防接種のワクチンには、アルミニウム塩、ホルムアルデヒド、有機水銀(チメロサール)、異種タンパクなどなど、体に害となるものがたくさん含まれている、添加物もいっぱい、それを血中に注射する危険性、重金属が体(特に脳)に蓄積されるとどんなことが後々起きていくか…ということを聞きました。もしワクチンを打つなら、なるべく遅い方がいい、とも。

とても衝撃だったし、じゃあいったいどうすれば?となんだかわからなくなって。事実として知ってしまった以上、今までみたくなんでも受けさせよう、とはいえない、でも実際に自分でいろいろな文献を読んだわけではないし、あくまでも人の受け売りなので、確固たる意志を持って「予防接種は反対!」といえるわけでもない。世の中の主流は、予防接種を受けさせましょう!だし。

いろいろ考えた結果、定期接種になっているものは娘にも受けさせ、任意のものはやめておこう、という結論に至りました。

勉強のためにも、もう少し掘り下げて調べてみようと思ってます。でも、医者や薬を完全拒否という考えではないので、あくまでも知識としてもっておこうかな、という程度で。

とっても長くなっちゃってごめんなさい。
ご興味のある方、「予防接種 危険性」てなワードで検索すると、いろいろヒットするかと思います。

ともあれ、我が子のことを考えて出した結論であれば、打つにしても打たないにしても、それがベストな選択じゃないかな~!なんて!^^


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あれから半年、
最近またいろいろな文献を読んだり、
話を聞いたりして、私なりに勉強しています。
結果、現段階では、今後は息子、娘には予防接種を受けさせるのはやめよう。
という考えに落ち着きました。


この話は、世の常識に真っ向から反対していることで、
なかなかデリケートな問題なので、
こういう場で言わない方がいいのかもしれないけど、
でも、こういう話を知らない人が知るきっかけになれば、それはそれでいいことなのかな、と…


またこの話、続きを書きますね。

ちなみに、いま読んでいるのは、
この本です。

次は、この本を読むつもりです。