皆さん、こんにチワワ。
昨年の暮れ頃から飼い主が大好きになった深夜のアニメ「呪術廻戦」。最近ブロ友さんの記事にもそのタイトルを良くお目にかかります。やはり凄い人気作品なのですね!
iPadでのお絵かきアプリに精進しております。ステイホーム疲れも何も無い、飼い主です。
ルー:「術式展開。領域展開(りょういきてんかい)、無料中流(むりょうちゅーる)。」
この術式が発動してしまうと、五条さとルーの勝利となる。こんな感じ↓。
パンパステル風になるんだろうけど、使いこなせてない… ルーで色々機能を弄って練習中。
ブラシは圧倒的にibis Paint X の方がいいなぁ…
ルー:「ルーのお目目がピカピカにゃ!」
アニメ版・呪術廻戦の五条悟の目が素敵、綺麗、惹きつけられます。
ちょっと前に、呪術廻戦の五条先生をお絵描きアプリで描きました。
アニメのワンシーンを見て、お絵描きアプリ上でスケッチを描いたのですが…
初め、目のバランスが見直して気持ち悪くなりました…。
そして耳や鼻もあちこち気持ち悪く感じ始めました。
必死で描いてる時、何を見ていたのか…、全体のバランスを観れていなかった。_| ̄|○
アナログだったら諦めてボツにしたところでしたが、デジタルの力で修正し何とかマシになりました。おかげで少し機能を覚えました。(๑╹ω╹๑ )
pixiv sketch なので作成動画機能は無く、ちょっと描いてはスクリーンショットをしました。それらのスクショを別のアプリで繋げて動画にします。
まだ若い方で、アニメ・漫画の原作の絵をアプリ内に取り込んで、トレースで線を引き起こしSNS上にあげてドヤってる著作権に無知な方も居ると思いますが、倫理的にも法律的にもアウトなので気をつけましょう。(実は飼い主もアプリのトレース機能を知ってから気になって調べて知った…)
まぁ、このブログを見て下さる皆様には関係ない事なんですけどね。
アナログだったら、鉛筆を定規代わりにもうちょっと色々比率を出してる所ですが、描き急いでいる。(言い訳がましい。)
まぁ、五条先生の目を描きたくてしょうがなかったんですよね…σ^_^;( 呪術廻戦アルアル。)
ここまで描きこんで…
見るほどになんか気持ち悪い…。こんなの五条悟じゃ無い!」
スケッチからデッサンの段階で、元絵と描くキャンバスにグリッドなど、位置バランスを注意深く確認しながら描けばこんな歪んだ絵にはならない。
まぁ…フリーハンドですので…σ^_^;
(フリーハンドは関係ない。バランスの問題である。)
後日バランスを修正して↓
デジタルの凄い所!
カット、移動、そして縮小。
pixiv sketch の場合、この時の回転操作が分かりません…知ってるお方様、教えて下さい(>人<;)。
「領域展開 (りょういきてんかい)、無量空処(むりょうくうしょ)。」
バランス修正って大切…。
原作やアニメの五条先生とは違ってしまってますが、自分の絵になってるかな、と。σ^_^;
(とトレースじゃ無いよアピール。)
術式展開と言えば…
最近、Instagramで見かけて大笑いした動画があります。元を辿ったら、YouTubeからでした。
ご存知の方もおられると思いますが、鬼滅の刃の映画・無限列車編をご覧になった方なら是非観て頂きたい!
猗窩座の台詞がこんなに面白くなるなんて。こんな授業あったら楽しいですね。
「素晴らしい提案をしよう。お前も鬼にならないか?鬼にならないなら…。」
まさに、至高の領域 。
テイラー展開とは、無限回微分可能な関数
について,
をの
のテイラー展開という
そうです。テイラー展開 金沢工業大学HPより
私、文系だったのでさっぱり分かりません。![]()












