私の青春時代、バスケと言えば
ティ:「あたち、上島竜兵ごっこ

カシャぶんの獲物側:
僕の紐さばきには、

スラムダンクでした。
今の世代では「黒子のバスケ」
と言う名作があります。
ルーとティがブログで輝きを放つ中、人知れず影の引き立て役の存在に皆様お気づきでしょうか。
このブログにも記録にも残らない
幻のシックスマン(達)が存在するという事を…。
ルー:「このカシャぶん、もう飛ばないから詰まらにゃいのだよ。」

もうしちゃダメって言われたにゃ…ぶーぶー」
カシャぶん獲物側:
「くそっ!くそぉっ・!!なんでだよ・・!!
なんで紐がこんなに弱えだ・・!!

こんなに簡単に紐を切られたんじゃ意味ねぇんだよ!
ぶんぶん出来なきゃ意味がねぇんだよっ‼」
カシャぶんの棒:
「落ち着いてください、火神君」

「ここで飛ばなきゃいつぶんぶんやるんだよ 絶対に飛ぶんだ!!
嫌なんだよ こんなとこで
終わっちまうのは・・!!」
カシャぶんの棒:
「ボクは影だ でも影は光が強いほど濃くなり光の白さを際立たせる。
光の影としてボクはキミを日本一のカシャぶんにする。

実はもう一段階上があります。
今の火神君ならいけるかもしれません。」
そして新生カシャぶんは、
ルーとティのブログに再び登場します。
ルー:「来たにゃ、黒子、火神!

信じていたのにゃよ。
たとえ限界でもお前は必ず それを超えて跳ぶのにゃと!」
see you next week!
