冬の朝は温かい幸せの重み一昨日の朝モカちゃんが私の足に顎を乗せて寝ていて仕事にいかないと行けないけどギリギリまでこの可愛い顔を見ていたくてこれは昨日の朝毎日朝はこうして私の所に居てくれて幸せすぎてなかなか仕事へ行かないとと思ってもこの重さが幸せで最近仕事へ行くのがちょっと、遅れ気味です昨日の夜、モカちゃんヒーターの前で寝ていてしっかりジルちゃんの場所を作ってくれているように見えますその後ジルちゃんきてほとんどのスペースを取られてるでもピッタリ寄り添ってパズルがハマったかのように隙間なくピッタリ仲良くね