ベルちゃんといつも一緒だ照れ爆笑
守られている照れ
と感じる幸せな時間があって。。

でも数時間後には後悔の波が押し寄せるもやもや
主人は「運命は変えられるけど寿命は決まっているんだよ」と言う。私もそう思っていた。
それでも、何とか助けられたんじゃないか…と後悔する。
猫の病院の院長先生も最善を尽くしてくれた。何とか命を救おうと一生懸命にやってくださった!!

私は自分が許せないんだおーっ!

ベルちゃんに毎日点滴して薬を飲ませてどんなにストレスになっていただろう…(私は何も悪いことしていないのに何故痛い思いをさせるの?)と必死に訴えていたかもしれない。


私は毎日ベルちゃんの目をしっかり見て点滴をしなければならない事を説明したけど、でも私がもっと小さい頃からしっかり管理していれば防げた!

ごめんねしょぼん本当にごめんねしょぼん
もっとベルちゃんを幸せにしてくれる人にもらわれていたらもっと長生き出来ていたかもしれない。

ベルちゃん、夢でもいいからベルちゃんの気持ちを知りたいの!!私の悪口でも何でもいい、お願いだからベルちゃんの気持ちを教えてえーん