雑誌を見てもピンとこないのですが。 | ひらえみのオシャレ論・メイクの見直しで垢抜け顔に変身~40歳からのトータルファッションコンサル~

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前回の記事の続きです!

 

 

雑誌を読むって言っても、何を読めばいいのかわからない。

 

そんな方の本音、ってこんな感じじゃないでしょうか?

 

・世代的に合ってるとされる雑誌にピンとこない。

 

・一昔前に読んだことのある雑誌もピンとこない。

 

・パラパラめくっても痩せててきれいな人ばかりで、ピンとこない。

 

 

 

付録がよさそうなのでも買おうか‥

 

付録で選ぶのは、もちろんアリ◎です!

新しい雑誌に出会えるチャンス★そこは大いに乗っかりましょう。

 

 

 

でも。

スタメン雑誌が選べない方。にオススメなのは。

 

 

『紙面のキャプションを読む。』

 

 

ことなんです~~。



※キャプションとは雑誌のページをめくると、写真についてる脚注のことです。

 

 

例えば、、こういうものです↓

 




「ニュアンスのある淡いトーン」

 







「ベージュなら大人の品が宿る」

 


6月号のInRedから引用しました。

 




自分の中にある、

 

「どこか変わりたい」

 

「違う自分が見たい」

 

「今の自分に風穴を開けたい」

 

 

そのモヤモヤに、具体的にどうしたらいいのか?を

言語化してくれているのが、このキャプションなんです。



 

この、響いたキャプションが多かった雑誌

=いま、貴女に必要な参考書

ではないかな、と思います。


 

 

新たな、そしてなりたい自分イメージにピタっと合う。



そんな雑誌は、未来の自分へ最速で近づく参考書。

新たな雑誌との出会いを楽しみにしていただければと思います。



 

たかが雑誌。

されど雑誌。



 

〝視座を上げてくれる参考書″として、雑誌とのお付き合いをご紹介しました!

 


 お読み頂きありがとうございました😊

ではまた!