前回の記事の続きです!
雑誌を読むって言っても、何を読めばいいのかわからない。
そんな方の本音、ってこんな感じじゃないでしょうか?
・世代的に合ってるとされる雑誌にピンとこない。
・一昔前に読んだことのある雑誌もピンとこない。
・パラパラめくっても痩せててきれいな人ばかりで、ピンとこない。
付録がよさそうなのでも買おうか‥
付録で選ぶのは、もちろんアリ◎です!
新しい雑誌に出会えるチャンス★そこは大いに乗っかりましょう。
でも。
スタメン雑誌が選べない方。にオススメなのは。
『紙面のキャプションを読む。』
ことなんです~~。
※キャプションとは雑誌のページをめくると、写真についてる脚注のことです。
例えば、、こういうものです↓
「ニュアンスのある淡いトーン」
「ベージュなら大人の品が宿る」
6月号のInRedから引用しました。
自分の中にある、
「どこか変わりたい」
「違う自分が見たい」
「今の自分に風穴を開けたい」
そのモヤモヤに、具体的にどうしたらいいのか?を
言語化してくれているのが、このキャプションなんです。
この、響いたキャプションが多かった雑誌
=いま、貴女に必要な参考書
ではないかな、と思います。
新たな、そしてなりたい自分イメージにピタっと合う。
そんな雑誌は、未来の自分へ最速で近づく参考書。
新たな雑誌との出会いを楽しみにしていただければと思います。
たかが雑誌。
されど雑誌。
〝視座を上げてくれる参考書″として、雑誌とのお付き合いをご紹介しました!
お読み頂きありがとうございました😊
ではまた!

