入院3日目?になるのかな?おはようございます
抗生剤が効いてきたのか熱は下がり、腹痛も治まってきたかな?動くとまだ痛いですが、今は腰痛の方が辛いかも
まさか自分が入院
になるなんて
になるなんて
しかもちょっとイヤだわ、恥ずかしい病気
大腸の薄い部分が外に出て、そこに便
が溜まって炎症を起こすとは

説明を聞きながら「は、恥ずかしい
」と意味不明な発言をしていました

「いやいや、破裂してなかったから良かったよ。病院に来ないで家で破裂してたらもっと大変でしょ、命に関わるからね」
と言われ「マジっすか」と答える40代主婦、あー、恥ずかしい
「治療は禁食禁飲、点滴、抗菌薬、最悪手術になるから、家に帰れるか帰れないか分かるよね〜?」
と先生に言われ「いま抗菌薬を30分で点滴して、家に帰って、パパの夜勤が終わって帰ったら病院もどるとかは?」だって遥ちゃん1人だし
「パパは仕事休めないの?まぁ家庭の事情もあるだろうからね、じゃあ小児科に連絡してレスパイトできるか聞いてみましょう」
頼む〜、受け入れてくれ〜
先生が遥がこの病院のレスパイト登録していると説明するも「予約がないとできません」とあっさり断られ
母が入院でお父さんも休めないので困ってる事を丁寧に説明してくださり

「少々お待ちください…ベッドが空いているので今回は特別に」
だぁ〜っ、良かった〜!!
(母、心の声)
という訳で夜中にパパに連れられて病院に来た遥ちゃん
(写真は昔のです)ママは既に点滴中、熱もあったのでコロナ対策もあり会う事なく小児科へ。
遥ちゃんも熱(多分こもり熱)が37.6度あったので念のためPCR検査をしました。
赤ちゃんの時からRSやノロウイルスで入院していた所なので知っている看護師さんも居て良かった
昨日、PCRの結果を伝えにわざわざ小児科から先生と看護師さんが来てくれて、遥ちゃんが大好きな看護師さんだったので
「あら〜、ママ大丈夫〜

びっくりしちゃった、遥ちゃん入院かと思ったらママなんだもん
」


びっくりしちゃった、遥ちゃん入院かと思ったらママなんだもん
」「すいません〜、ご迷惑おかけしますが宜しくお願いします🥺Uさん(仲良し看護師さん)がいるなら安心〜
」
」お腹痛いのにキャッキャ
と会話(笑)
遥ちゃんの発作や吸引、口や舌を噛む事、足をジタバタして柵に絡まって怪我する事など一緒に確認できました
これでとりあえず安心かな。まぁ遥ちゃん飽きちゃって泣いたりして迷惑かけそうだけど
申し訳ない。早く治るようにママも頑張るからね〜

今回の事でやっぱり障害児者の緊急の預け先が無いって本当に困るな…と。なにか対策を考えないと。
後はもうどれだけいい印象を残すか?
「あ、遥ちゃんなら見られますよ
」
と思ってもらえるかによるのかなと実感


