おはようございます♪鶴見です(・∀・)
今、日経新聞で、太陽光のニュースを発見したので、ご紹介しますね♪
太陽電池、20円台前半に
昭和シェル系、発電コスト下げ
昭和シェル石油の太陽電池子会社、ソーラーフロンティア(東京・港)の玉井裕人社長は、2015年以降に住宅向け太陽電池の発電コストを20円台前半まで引き下げる方針を明らかにした。出力1キロワットで1時間電気をつくるのにかかるコストで、現在は30円台とみられる。発電コストの低い太陽電池の商品化で住宅向け需要を開拓する。
薄膜化合物系の太陽電池の1枚あたり出力を引き上げ、現在14%の発電効率を向上させる。「原材料の見直しや不良品率低減を徹底して製造費用も下げる」という。3~4年後に20円台前半で発電できるようにする。
15年3月に国の太陽光発電買い取りの設備認定受け付けが締め切られる。15年以降は産業用の太陽電池の需要が減るとみられるが、「発電コストが安くなれば、住宅の屋根への搭載が進む」とみている。
ソーラーフロンティアは、宮崎県に3つの太陽電池製造工場を持つ。年間供給量は約1ギガワットで国内3位、世界ではシェア10位。
頑張っていますよね~♪
ソーラーフロンティア( ´艸`)![]()
鶴見は、担当さん♀と仲良しですが(笑)
やっぱり対応が良いところが、トラブルがあった際にも迅速に動いてくれますし、
お客様にも安心しておすすめできます♪
あ。
別に他のメーカーさんは、ダメ!!
っていうわけではないですよ(笑)
他のメーカーさんもそれぞれ良いところがあって、
一緒にお仕事するの、楽しいです(・∀・)![]()