今日の関西は久々に涙が出るほど寒かった。

 

いや、実際は多分13度くらいあったのだが、

 

暖かい春の陽気を浴びようと窓を開けたら、

 

思いの他外が冷蔵庫だったのである。

 

 

 

春よ、来い。

 

 

 

話は変わって、

 

欧州は今日からサマータイムが始まる。

 

イギリスの3月なぞ

 

私にとっては真冬そのものだが、

 

まぁとにかく時計の上では

 

今日からは夏なのである。

 

 

 

という訳では今日は唐突に

 

私の撮った世界の時計写真展

 

をお送りする。

 

 

 

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多分世界一有名な時計。

ちなみに「ビッグベン」

建物ではなく中の鐘の名前。

in ロンドン

 

 

 

 

 

ロンドンパディントン駅構内の時計。

下の謎の銅像はパディントンベア。

 

 

 

 

 

パディントン駅と全く同じ文字盤。

何か由来のあるデザインなのだろうか・・・。

in  バーミンガム (イングランド)

 

 

 

 

 

上の風見鶏が可愛い。

in ストラトフォード・アポン・エイボン

 

 

 

 

 

トンネル付きの時計台。

関所か何かだったのだろうか。

in ウォリック (イングランド)

 

 

 

 

 

このおもちゃ感が好き。

in グラスゴー (スコットランド)

 

 

 

 

 

グラスゴー その2。

 

 

 

 

グラスゴー その3。

こんなに晴れている日は滅多にない。

 

 

 

 

 

なんとなく装飾がパルナートポックっぽい。

in カーディフ (ウェールズ)

 

 

 

 

 

家に一台欲しい世界時計。

in ベルリン (ドイツ)

 

 

 

 

 

実用性はないが可愛い太陽柄。

in ブレーメン (ドイツ)

 

 

 

 

 

シンプル可愛い。

in デュッセルドルフ (ドイツ)

 

 

 

 

 

なんとなくドイツっぽくない繊細さ。

in ミュンヘン(ドイツ)

 

 

 

 

 

同じくミュンヘン。

可愛いが、誰かたまには拭いてあげて・・・。

 

 

 

 

 

まだまだドイツのターン。

ドイツの大きい建物は、

大体時計塔付きな気がする。

in シュトゥットガルト (ドイツ)

 

 

 

 

 

どうぶつの森っぽい建物。

in シュトゥットガルト

 

 

 

 

 

なんかこれすごく好き。

in ベルガモ (イタリア)

 

 

 

 

 

見えにくいが一応時計。

in ミラノ (イタリア)

 

 

 

 

 

観光名所と化している素敵時計。

in プラハ (チェコ)

 

 

 

 

 

この街最古の時計。多分木製。

in タリン (エストニア)

 

 

 

 

 

よく見ると多分星座。

in ワルシャワ (ポーランド)

 

 

 

 

 

ワルシャワそのに。

私の理想の「欧州の街角」。

 

 

 

 

 

四方のマークは何だろうか・・・。

in ヴロツワフ (ポーランド)

 

 

 

 

時計、デカくね・・・?

in チューリッヒ (スイス)

 

 

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写真を見返して気付きましたが、

 

日本を含めアジア圏には

 

あまり人目をひく時計塔がない模様。

(私の目が節穴である可能性もありますが)

 

ちなみにパリにも有名な時計がたくさんありますが、

 

何故か写真がありませんでした。

 

最近

 

旅に出たい病

 

を猛烈に発症しておりますが、

 

あと数か月は我慢ですね・・・。

 

とりあえずもう一度韓国に行きたいので

 

家でせっせと韓国語を学習中。