どんどん内容が杜撰になって行く旅行記第三弾。



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タイトル 『生えるおっさん2』


あとからじわじわと来る、その絶妙な角度。





タイトル 『生えるおっさん3』


エストニアの偉人達は大抵壁から生えてくる。





タイトル 『ヘラジカバーガー』

牛肉より若干柔らかいが、味自体は結構普通。





タイトル 『未知との遭遇』

パン粉をまぶしたバニラアイスに酸っぱいゼリーと揚げリンゴを添えたスイーツ。
「カリカリ」と「ぷるんぷるん」と「とろんとろん」が一度に味わえる新触感デザートだが
日本で流行るかどうかはかなり微妙。





タイトル 『エストニア風お好み焼き』

豚カツソースでも案外イケる、という新発見。



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次回はカバの妖精で有名なあの国からの写真をお届けします。

・・・・たぶん。