ママ友との会話 | PPPのブログ

ママ友との会話

小2長男の公園遊びに付き添った際、クラスメイトの男の子A君がいて、同じくママが付き添っていたので、しばし雑談。


そのお友達、数回お家を行き来する仲で、なんとなくの様子が分かるのだけど、


本当にこの子を育てるのに苦労することあるんだろうか?!!というくらい良い子で、


マナーはちゃんとしているけど、変にきっちりしすぎてなくて、思いやりもあって、運動勉強素晴らしく、

気が散るようなこともなく、テキパキすべきことをこなせる。

偶然会った時や、学校行事でみかけたときも「◯◯君のママー(^O^)」と笑顔で手を振ってくれる。


そのママと、子どもの乳児・幼児期の話になったときも、A君は本っ当に手がかからなかったんだとか。


そしてA君には小学高学年のお兄ちゃんがいて、これまた爽やかなイケメンくん。思いやりもあって、遊びに行ったときは、うちの弟たちの見守りもしてくれる。小さい子が好きなんだとか。


2人は朝の準備、朝ごはんも自分たちで準備して学校に行くんだとか。


そんな2人のことを、ママは、謙遜なんだと思うんだけど、「ポンコツ」と毎回毎回言う。


「ほんっとポンコツなのよ〜。」と。


どのへんが??と思うし、聞いてみたけど、決してピンとくる回答がきたことはない。


A君兄弟がポンコツなら、うちの三兄弟はどうなるんだ。


こうして、他の人と交流するたびに、つい息子と比較してしまう。


ダメなことだとわかっていても、どうしても、

「いいな。。。」がぬぐえない。


今週は運動会、どうか、無事に終えれますように。


ハートを強くもとう。