『セミナーで聞いた話』

ある成功者Nさんの邸宅に、SoftBankの孫正義さんのお義母さんが訪ねてきた。

Nさんは、彼が使っている空気清浄機の性能の素晴らしさを熱く語った。

すると、孫さんのお義母さん、なんと14台購入。(@_@)

1台、139,890円。
14台で、1,958,460円!
(ですが、そのシステム故、実質の支払額は1,704,596円)

成功者同士のやり取りは凄いですね(@_@)
お金は、富のある所に集まるという世の摂理の見本ですね。


普通のメーカーのトップなら、大喜びです。

ですが、ネットワークビジネスのトップはそれほど喜びはしません。

なぜなら、本来のネットワークビジネスの醍醐味は

「普通の庶民(特に生活困窮者)が成功者になれる(救われる)所」

にあるからです。

例えて言うなら下克上みたいなものでしょうか。

だから、もし私がNさんなら、孫さんのお義母さんの紹介者は自分のグループの末端の人にするでしょう。(Nさんもそうしたかどうかは、わかりませんが)



ネットワークビジネスの発祥地はアメリカです。

ゴールドラッシュで有名なアメリカです。

だから、ネットワークビジネスの登録資格には、人種・性・宗教・年齢制限などの差別がないのです。(日本・韓国・中国は20才以上でも学生はダメですが)



ネットワークビジネスの創業者の掲げる理想のトップは

【報われる事】


なのです。


人を利用するもの

でもなく、

商売の道具

でもなく、ましてや

ネズミ講みたいなもの

でもないのです。




報われる事の手段として伝えていこう。

生活困窮者を減らしていき、世界平和を実現しよう。


ネットワークビジネスの創業者の理念


その根底にあるのは、キリスト教の思想なのです。