実家に電話したら、母の声が弱々しい。

春からの経済的な事考えたら寝られないのだとか。


息子が高校からの事を考えて、まとまったお金を預けてしまったのだとか。

いつ頃なのかわかりませんが、それは決まる前の事だろうし、仕方ない。

母にとって、私はまだまだ未熟な娘かもしれないけれど、私だってちゃんと考えている。
もしもどこか部屋を借りた場合のシュミレーションだって考えてるし、相方には私が経済的独立するまで籍は抜けないと話してある。

そして、あのビジネスもある。

この前、資料持ってけばよかったな。

とにかく、今1人で考えても何も改善しない。
考えるとしたら、あのビジネスをどうやって成長させるかを考えて。
母は信望が厚い人だから、きちんと説明すれば、やりたい人が必ず出てくる。

今週また行くからその時相談しようと話した。


母はしっかり者なのですが、1人で悩んで1人で決めてしまう事が多い。
姉は父に似て、金銭感覚があまり育っていないので仕方ないのですが、私は母をお手本にして、金銭感覚はしっかり身につけて育ちました。

もっと私を信頼してほしいなぁ(´Д`;)

とにかく考えるの止めてと話しました。



彼女の夢に出てくる私は、3歳らしい。


もうアラフィフなんですよ!お母さん!

大丈夫。
"私"だから、大丈夫!
安心してね。

お母さんは健康でいてね!