ブダペストで見つけた、
思わずパケ買いしたくなる
老舗チョコレートさん
Stühmer
(シュトゥーマー)
本日は甘いブログに
なります(´◡͐`)
◉◉5年ぶりの初冬の欧州旅◉◉
Budapest
Wien
フランス母娘と過ごす
最終日になりました。
お土産を探しに行きます。
女子なら絶対好きだろう
色とりどりの包み紙
とりあえず紙の袋を
掴んでしまう。笑
選ぶ気満々
スタートです。
( ¯ᒡ̱¯ )ง
ダークチョコレートトリュフ
シャンパン&洋梨
などなど
英語の説明もあるので
ガン見です。
オレンジ
ポピーシード
塩キャラメルヘーゼルナッツ
ガルボケーキ
(ハンガリーの有名なケーキ)
ミルククリーム
アップルシナモン
ココナッツ
いちご
マジパン
ミルクチョコレートトリュフ
この感じ
どこかに似ている。
そうです!
ここに似ている(ˊ°̮ˋ)
この手のお店って
ついつい買ってしまう。
選ぶ時が
何気にテンション上がる系?笑
リキュール入りのチョコも
なんか懐かしい!
1キロ
17999Ft
なので
9000円ぐらい。
こうなると高いのか?
安いのか?わかりませんが
とりあえず買います!
(❃´◡`❃)
すでにアソート
も用意あるので
箱を掴んでレジへ(ˊ°̮ˋ)
上段の方の
15個入りで
1800円ぐらい。
花柄、動物、
女の子のイラスト、
車や自転車...
板チョコは1枚
1000円弱ほど。
スーパーのチョコよりは
少しお高いイメージですが
お土産にも最適かなと。
思わずパケ買いしたくなりますよね。
本当にこれ、チョコレートなの?
と思うほど、
パッケージが可愛いんです。
このStühmerは
1868年創業
のハンガリーの老舗ブランド。
150年以上もの歴史を持つ、
地元でも愛されている
チョコレートメーカーなのだそうです。
スーパーでも
Stühmerのチョコレート
は売られていましたが
さすが専門店
品揃えは圧勝です。
個人的には
チェリーボンボン的なチョコ
🍒
とっても懐かしくて
思わず買ってしまいました。
個包装のチロルチョコのようなものは
一つ250円ほど
滞在中のホテルで
早速お味味しましたが
はい。懐かしい味( ᷇ᵕ ᷆ )
昭和の時代って
今思うと、リキュール入りのチョコって
いっぱいあった気がしますが
今は見つけるの難しいですよね。
楽天はなんでもあります^^
レジ横には
チョコレート屋さんらしい
ちゃんとしたチョコもあります。
お茶まで売ってる!
そして、なぜか
パネトーネ
イタリアのお菓子
まである!と思いながら
あーやっぱりと思ったのは
東欧って結構、
イタリアの文化
すごい流れてきており
オーストリアとかも
イタリア感じる時があるのですが
ここハンガリー
オーストリア=ハンガリー帝国
時代だったこともあり
オーストリア同様に
イタリア文化流れてきたのかな?
ここに似ている!
私たちが訪れたのは
ファッションストリートと
呼ばれる店舗。
Stühmerのチョコレートは、
味はもちろん、
選ぶ時間まで楽しい
特別なお土産でしたー。
ブダペストを訪れたら、
ぜひお気に入りの
チョコを探してみてください。
お次のブログ
こちらに旅の記録をまとめてあります( ◡̉̈ )
オイル苦手な人に使って欲しいオイルです。
























