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神様チャネラーぽこです![]()
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今ブログ書こうと思って
何書こう?ってうーん
ってしてたら
夏のギラギラ太陽がイメージされましてね
で、なんとなく黒龍さんなんか良いネタない?って問いかけると困った時の黒龍頼みw
奏でるものすべからく
ん? なんじゃそりゃ
と思って
まずすべからくって何?と検索すると
「すべからく」は「当然しなければならない」や
「ぜひともそうするべきであろう」という意味を持つ。 「須く」と書く。
だそうな。
「夏のギラギラ太陽」と「奏でるものすべからく」?
わからん、Help me!! 黒龍さん!!![]()
夏に負けない体力を持つには
夏に飲み込まれてみよ
協和ともいえる篤き御礼に
血潮も真っ赤に染まれるほどに
篤きを、熱きを受け入れ一旦赦す時
その熱さはお主と一体となり
その篤さがお主の隅々に浸透し
奏でるもの須く
協音、熱き波動に負けぬお主になろう
この高波動の時期に負けぬ
お主も高波動の波となり
楽しめ、今しかできぬこの時期を
解説すると
ぽこも夏は苦手なんですが(笑)
今まで夏って暑さをめっちゃ避けてたんですよね。
なるべく暑くならないよう、暑さを感じなくするよう
エアコンの部屋に篭もる、保冷のために色んな保冷グッズ用意したりとか
近年、気温の上昇ってすごいじゃないですか。
命に関わるレベルの暑さが日常的になってるし
だからホント気をつけてほしいんですけど
でも、この暑さを避けている自分に
今黒龍さんのご神託降ろしてみて気付いたんですよね…
誰だって暑さは避けるけど
なんかね、めっちゃ避けてるなって。
それを「飲み込まれてみよ」
「熱きを受け入れ一旦赦す」
暑い!!から避けるんじゃなくて受け入れる
で、「篤き」の意味は「心入れの程度が大きい、いたわりの心が強い」という意味で
どうしても避けたい熱いを赦すと
篤い、心入れの程度が大きい、赦すということになる。
すると私達は熱さのエネルギーを纏い体の隅々に浸透して
夏の高波動エネルギーそのものになる。
夏の高波動エネルギーを奏でる
協音、異種のもの同士が一つの音を奏でるように
受け入れ赦した時、奏でるという比喩になったのだろう。
奏でるものすべからく
夏の高波動エネルギーを受け取ることを
ぜひともそうするべきと黒龍さんは言いたかったのかもしれませんね。
ただし、身体に無理のないように
くれぐれも少しだけ、できる範囲でやれそうな事からやってみてくださいね。
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