ご訪問くださって有難う御座います。心屋認定カウンセラー 愛知県のぽこです。
今朝、目が覚めたとき
時間を確認しようと携帯見ました。
まだ6時。 まだ寝てていっか。
今の携帯のロック画面、ガガさんです(笑)
ガガさんを見てすぐウトウトしてましたら
お前はあいつを手伝おうとしてやった事を「余計なこと」と言われて傷ついておったがね。
いきなりでした
ウトウトしながらも、半分はガガさんだ❢と認識はしてました。
このところ、寝てるか寝てないかの状態のときに、宇宙からのメッセージというか、
アカシックレコードの情報とか、なんやらかんやらバシバシ降りてきます
私が様々な紆余極左を経て今の道を選んだ事は偶然ではないこととか
元旦那達に出会った事やクソじじいに出会った事など。
ガガさん、今朝はクソじじいのことをなんか言いたげです。
ってか、なぜ私のとこに?
ウトウトながらも半信半疑ながらも
ガガさんの言うことに返事をする私。
しかも、リアルに声に出してました(笑)
「はい、早く商品出さないといけないし、社員には手伝うように言われるのにあの人だけは私にやらんで良いって言うんです」
それをお前は傷つけられた、と思ってるがね。
だかな、あいつも同じように傷つけられたと思ってるがね。
これ、薄々感づいていた事。
一見すると、手伝おうとしている私が理不尽に怒られてたように見えますが
クソじじいは私に手助けされる事がプライドを傷つけられたと思ってるのかな、と
思う時がありました。
お前が正しいと思っていても世間的に正しいという事でも、受け取る本人がそう思えなければ傷つけられたという事になるがね。
ただな、だから善い、悪いのではないがね。正しい、間違っているではないのだよ。あいつがどう受け取ったか、だけなのだよ。
最近、よくこの「善い、悪いではない」「正しい、間違っているではない」というワードが降りてきます。
私も、善い悪いで判断したりする事はまだありますが
心の中では以前よりもジャッジすることは随分減りました。
私が手助けしようとした事は、多分善い行動で、クソじじいがやらんで良いといったことは悪いこと。
「店長なのにそんな事いうのはおかしい」と皆さんに言われたんですけどね。
クソじじいは店長の枠を超えて
個人として、一人の男として
私なんかに助けられるほど落ちぶれてはいない
俺を見くびるな
そう感じていたんじゃないかな。
俺は助けられるんじゃなくて、俺がアンタを助けるんや。
とも感じていました。 頼られたかったんだろうと思います。
悪いことと思われる行動の裏には
こんなふうに「自分をわかってほしい」本音が隠れていたりするんですね。
当時は、うっすらそう思っていましたが、ただの妄想だろうと打ち消していましたが
今は、妄想ではなく事実だろうと
私が勝手に思っています
クソじじいにこの職場で出会った事、クソじじいの異動が異例であった事、そして
異動のタイミング。
そして私がクソじじいに告白できずに会えなくなってしまったこと。
全部に意味があったのだと最近わかりました。
長くなるのでまた今度
私が良いと思った事が相手を傷つけることにもなる。
私が正しい、相手は間違っている。
たとえ世間的に正しくとも。
善と悪で裁くから争いが絶えない。 悪と思われる側も、こちらのことを悪と思っているだろうしね。
良いも悪いも、お互いを傷つけるだけなんだね。
最近、歌詞に惹かれてるこの曲❤
まさか私がセカヲワにハマるとは
最後までお読みくださって有難う御座いました。
ぽこ

