本日二度目の投稿〜
明日にしようと思ったんですが
ネタ的にもまんべんなく毎日投稿するほうが自分に得とか
いや、今書きたくてしょうがなくて(笑)
このお話会では
誰にでも龍さんは神様はいるよ、ってことです。
感じないし見えないしなんにも聞こえないし
でも、いるんです
それを感じられたお話会でしたよ。
私はたまにふと言葉が降りてくる時がありました。
とてつもない決断をさせられたり、それをさせてどーすんのよ❢ってか怖い❢って事とか
でも、私の龍さん(るろうさん)はそれ以外にも私に沢山声をかけてくれてた事に気付きました。
気付いた時、「あれもそれもそうだったのか❢」って驚きでした。
だってね、龍さんや神様からの言葉って、
普段私達の日常会話のように耳から聞こえてくる声と違うんですよね。
なので「龍さんの声が聞こえない」という人が多かったのです。
これは、文章では表しにくくて
お金払ってお話会行くことをオススメしまーす(笑)
もしくは、ぽこのカウンセリングに是非どうぞ(笑)
龍さんや神様の声を聞くのに良い方法は
妄想力を働かせることです
思ったモン勝ち❢ 小さい頃お人形さんごっことか戦隊ヒーローごっことかしたことありませんか?
子供の頃のそんな遊びの感覚です。
お子さんがいる方は常日ごろとかお子さんの小さい頃を思い出すと
妄想力全開でごっこ遊びしてますよね?
お店やさんごっことか家族ごっことか
勝手に会話を展開させてます。あれです
そうすると、自分の作った会話以外のところから
私は頭の上から
言葉が降りてきます。 お話会終わって試しに帰りの新幹線でやってみたら
私が予想しない言葉が降りてきました❢❢
相槌が殆どでしたが
それと、もう一つ大切な事。
損得を考えない。
これは、もうグサグサ刺さりましたよ
なんで龍さんや神様とつながりたい?声が聞きたい?
興味の奥底にあるものは?
もしかしたら、会話出来る私ってすごい❢
もしかしたら、そのうち良いことあるかも❢
なんなら願い事叶っちゃうかも❢
お金持ちになるかも❢
ダイエット出来てモテモテで素敵なお金持ちの彼出来て結婚出来るかも❢
私に都合の良い事、損とか得とか
で、その欲は神様と繋がらないと叶えられないものですか?
手っ取り早く叶えようとしてませんか?
それだと声は聞こえないようです。
私、確かに欲はありましたよ。 神社でもいつもお願いしちゃうしね。
でも、その話しを聞いた時、だから私はちゃんとるろうさんやケンさん(私の狐さん)とお話ができなかったんだ、って気付きました。
もっともっとシンプルに会話を楽しめたら面白いだろうなぁ
って、切り替えました。別に私の得にならなくてもイイ❢ なんの得もいらないとお話を聞いて思える様になったんですよ。
声が聞けたら、お話できたら私の人生すっごく上手くイクってのを捨てたとき
声が聞こえやすくなりました
それがめっっちゃ楽しくてね
あ、これでイイって心から思えました
私を見守ってくれてる事には変わりないし、もしも上手くいったらいったでそれでいいかなって。
あくまでオマケです、うまくいくことは。
お話会では、スピリチュアルというお話も、心屋的なお話も両方あって、
やはりぢんさんの言ってる事と繋がるのです
お金がほしい、の裏側にある本当にほしいもの
素敵な彼と素敵な結婚をしたいの裏側にある本当にほしいもの
べき、や、ねば
損得
本当に自分がやりたい事ややりたくない事
ぢんさんに金の龍さんがついてるのは
ぢんさんがこれらの事をやってるからなんでしょうね。
なんの損得も考えずやりたい事ややりたくない事をやってるから。
今までもわかってはいたけど、昨日のお話会で凄く腑に落ちました
お話会の冒頭で、三人さんがみんなにもいるんだよって言われてて、
いるんだろうけどなんかな〜って思ってたのが
もう、いる❢って確信に変わりました
そして、それがわからない人に無理に分かってもらわなくても良くて(質問タイムでそんな質問が出たのでその解答に納得しました)
私がそう思ってるんだからそれでイイ
根拠もないけど私は素晴らしい、と同じ事ですよね
そして、最後に瞑想の時間がありまして
ついに、るろうさんとご対面出来ました❢
ずっとるろうさんの外見がイメージ出来てなかった私はついに
るろうさんが白龍だとわかりましたよ。
ちょうどこの人(龍)
ヒゲが長くてお腹がピンクで
「お前だから大丈夫だ」
「大丈夫だからその道をお前に用意したのだ」
って言ってくれました
本当に幸せな時間でした
今日になったら会話にケンさんまで登場するようになりました(笑)
この、私以外にも二人、いや、二柱いるという区分けも
なんか知らんけどわかるようになりました
明日からまた仕事
行きたくは無いけど、そんなに憂鬱じゃなくなりました(笑)
行きたくは無いけど、そんなに憂鬱じゃなくなりました(笑)また、書きたくなったら書かせていただきます
最後までお読みくださって有難う御座いました。
ぽこ


