デジタルリマスター版の

『マイ・プライベート・アイダホ』

見てきました。

 

 

 

 

 

 

なんども記事にしてますが、

ずっとキアヌを推してまして。

 

 

でもなぜかキャリア初期の

この作品だけ見てなかったんですよね。

 

 

 

 

 

来場者特典キラキラ

 

 

 

 

キアヌ・リーブスと

リヴァー・フェニックス、

若かりし頃のふたりの醸す雰囲気が

別格という感じで。

 

 

容姿や骨格に恵まれている

というのもありますが、

 

 

なんというか、

ふたりが画面に登場すると

 

 

ほかはその他大勢になってしまう

圧倒的な存在感でした。

 

 

 

 

ストーリーは予想以上に

重かったという印象。

 

 

えええ?

こんな話だったのですか??

 

 

と衝撃を受けましたが、

この作品に出演したことは

当時ふたりにとっても

挑戦だったのでは。

 

 

痛々しいほどに愛を求める

リヴァーの姿は

見ていて苦しかったです。

 

 

 

 

劇中ではふたりの関係は

苦く切ないものになりますが、

 

 

現実では、

あの実直なキアヌなら

リヴァー亡き後も

心を寄せているんじゃないかと思ったり。

 

 

 

 

いろいろ思いは巡りましたが、

なにものにも邪魔されない空間で

推しの英語を浴びて

ありがたい週末でした照れ

 

 

 

 

ちなみにセリフのなかで

4という数字がかなり出てきて。

 

 

レッスン中に

「4の発音は要注意です」

とよく言っているので、

 

 

出てくるたびに

現実に戻ってしまいましたアセアセ

 

 

本当によく出てきた!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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