発音レッスン修了後の
教材として使っている
生徒さんも多い
ラジオ英会話![]()
今日は4月号を使っての
レッスンがありましたよ![]()
現在は5月号学習中。
今年度は
皆さんが外国に出かけたり、
海外の英語ドラマを見ながら感じてきた
学校英語と実用英語の間にある「壁」を
今年度は打ち壊していきます。
とのことで、
皆さんの伴走者としても
そして学習者の身としても
その内容を
楽しみにしていました~![]()
丸1か月学んで、
今年の学び方が
ほぼ確立したかな~![]()
と思うので少しシェアしますね!
活用するのは引き続き
「らじる★らじる」の
聴き逃し配信。
アプリもありますが、
できるだけ誘惑を回避するため![]()
主にパソコンから
サイトを使っていますよ!
今年度の目標は
なんとなく自然に
この会話が
目の前で始まったら、
即座に理解できるか
に決定![]()
そのため
再生速度は1.25倍に固定しています。
負荷をかけるなら
1.5倍かと思いますが、
オンライン英会話で話す
ネイティブの先生たちのスピードって、
ラジオ英会話の1.25倍ぐらいに
相当する感じがするんですよね。
1.25倍だと
英文で起こる音変化も
しっかりとらえられますし
一石二鳥![]()
流れとしては
- テキストを伏せてダイアログを中断せずに聞き、完全理解できるか確認
- 解説の際に、一人分のセリフごとに完全復唱できるか確認
- 日本語訳を見て、日→英を完全再現できるか確認
となりますが、
2のセリフごとの完全復唱と
3の日→英の完全再現は
かなり集中しております
セリフの復唱は
2、3文ある場合もあって、
一語も間違えないようにするには
リテンション力が問われますし、
日本語訳を見ての
日→英の完全再現は
英文を読み直したりせず、
1と2を済ませただけでの
(たった2回の確認だけでの)
実現を目標にしているので、
さらに負荷がかかる
でもこの設定を守ることにより
ある種ゲーム感覚で
学べているので
今のところ
問題なし


英語学習は
- 難しすぎる、キツすぎる
- 簡単すぎる、やさしすぎる
どちらに転んでも
うまく回らないので、
自分に合ったやり方が
一番大事!!!
負荷をかけるもよし。
じっくり学ぶもよし。
皆さま、一年がんばりましょう

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