お兄ちゃんは明日から一期のテスト。

 でも朝、地区の神社清掃があったのでじじばばの代わりに竹ぼうき担いで参加してくれました。彼はそういう活動に小学校のころからついてきて、中学の頃からよく代わりに出てくれます。

 

 お昼二階のお父さんお母さんがおいしい蕎麦屋に行くというので夫もついていき、弟君も行きましたが、朝しっかり食べたお兄ちゃんパス。私もついでの買い物など歩くのは面倒だったのでパスしました。

        

 彼らのいったお蕎麦屋さんが大きな道の駅の近く。そしてその向かい側の山の中腹に父母の樹木葬の墓所があります。それでついでながらお参りしてきてくれたそうです。有り難う。だから道の駅で懐かしい「酒まんじゅう」買ってきてくれました。ほどよい甘さで昔ながらの素朴な小豆の味わい残した餡子で、おいしくてお昼代わりに二つも食べちゃいました。

          

 お兄ちゃんは気分変えるからとパン屋さんへ。そこで何か食べながら3時間くらい勉強させてもらうようです。