こんにちは。絵本読み聞かせ講師の國本ひろみです。
一昔前、「ウォーリーを探せ」のシリーズが流行りましたよね。
- ウォーリーのゆめのくにだいぼうけん!/フレーベル館
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いったいなんであんなに、流行ったのかわかりませんが、こういう探し物?間違い探しは、楽しいです!
大人も、結構本気で子どもと一緒に、必死になって見つけようとします。
そのうち何回も読んでわかっているのに、子どもは、また持ってきます。
知ってるんですよ、ページの隅から隅まで。
それなのに、また読んでともってくるのは、お母さんと一緒に遊べるからですね^^
お母さんを独占したいんですね^^
こういった本は他にもたくさんありますよ。
シリーズになってるのも、たくさんあります。
- ミッケ!―がっこう (I SPY 8)/小学館
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- 旅の絵本 (3) イギリス編 (安野光雅の絵本)/福音館書店
- ¥1,470
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- とこちゃんはどこ(こどものとも絵本)/福音館書店
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それに、間違い探しとかじゃないけど、細かく書き込まれた絵に、ページをめくる手が止まります
- バムとケロのおかいもの/文溪堂
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- 14ひきのあさごはん (14ひきのシリーズ)/童心社
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病院の待合室などに置くと、たとえ待ち時間が長くなっても、たいくつしませんね。
それどころか、「順番もう来たのー」って思うかもしれません。
大勢の読み聞かせには、あまり向かないかもしれませんが、おひざの上での読み聞かせにオススメです^^
場や、対象年齢にあった読み聞かせが学べます。
姉妹ブログ「絵本de手相」は、絵本の中の登場人物の(勝手に)手相鑑定しています^^