相変わらず釣りに行けてないので、kuno壱クリアボディープロトをちょっとイジってみました(^^)
周りを暗くすると…
そう、今回は蓄光のオリジナルアイを作ってみました(^^)
そうなると登場するのが初代?のシルエットカメオ!
初めて使うマシーンで、しかも難易度の高い印刷した物の輪郭を型抜き!
更に直径4mmの小物!
更に更に、◯の幅は0.2mm!
いきなり蓄光シートでやる程チャレンジャーではないので普通紙に印刷した物で適当に試すと…
最新のカメオには位置決めの光センサーが付いているそうなのですが、これにはそんな便利な物は付いていません(^^;)
仕方がないので切削機械の位置決め方法を利用してドンピチャで合わしてやると…
と思いきや…
って事は、これ以上は位置決めがどうとかいう問題ではなく、
印刷したプリンターとカメオとの微妙な送りの誤差なので僕にはどうする事も出来ません(汗)
となると、残された道はカットする数(面積)を少なくして誤差を最小限に抑えるしかないですね。
そもそも何故そこまで精度に拘っているかと言うと、
◯の幅が歪だとブサイクでしょ?(^^;)
光らないホロ下地ならば少々のズレがあっても目立ちませんが、光っちゃうとモロに出ますしね(^^;)
って事でもう少しチャレンジしてみます!
もし上手く行かなければ…
◯無しの黒目で「壱」だけ光らすかも(^^;)
製品版で◯が無かったら、
「諦めよったな!」
と心の中で笑ってやって下さい(笑)
ではでは〜( ´ ▽ ` )ノ








