自分らしく輝いてる女性を紹介しています。
今回は、スピリチュアル動物看護師のエリさんです。
えりさんは「薬を手放し病院を卒業」「人やペットなどと会話ができる」
チャネリング講師、アニマルアロマ講師として活躍されています。
飼い主さんが幸せだと、ペットちゃんも幸せを
テーマにペットちゃんの
心の声を聞く幸せナビゲーターです。
えりさんが、
ペットちゃんと話したと思ったきっかけをお聞きしました。
チャネリングを始めたきっかけを教えていただけますか?
うちのワンちゃんが保護犬なんですけど、時々悲しそうな顔をしているのをみて
「何があったのかな」犬の気持ちを純粋に知りたいと思いました。
なぜ、チャネリングに惹かれたんですか?
純粋に教えている方のファンだった
というのもありますが、
元々スピリチュアル系とかヒーリングの
お仕事をなされてて、
その方のエネルギーの相性も良かったというのがあります。
ヒーリングしてもらったあとに状況が好転したり
チャネリングが面白いと思いました。
それで、師匠が「チャネリング講座をやります」という
お知らせがきて、高次元と繋がるのもいいなと思いました。
一番大きなきっかけは、
「やっぱりうちのワンちゃんのトラウマを解消してあげたい」
せっかく家に来てくれたなら
幸せな人生を送ってほしいと思ったことです。
特別な能力がなくても大丈夫?
うちのワンちゃんなんかは結構表情に出やすくて、多分こっちが分かりやすいようにしてくれてた
のかもしれません。
・なんかしんどいよとか
・疲れたよとか
・ 悲しいよとか
表情に出してくれてたんですけど、
見ないように自分で蓋をしていました。
「わかるなんて。そんなことあるわけないよね。特殊能力を持ってる人だけだよね」
と思っていたので、チャネリングを習うまでは3年かかりました。
実際に学び始めて、何か変わりましたか?
過去の蓋をしていた部分を開いたことで、
点と点が一気に繋がりました。
私は子供の頃からチャネリングやってたんだってことがわかりました。
これを知ってから見える景色が全部変わりましたし、師匠の講座を受けてる時も、歴代の動物さんたちが竜の背中に乗って現れたりとか、
うちのワンちゃんからは「あなたやっと気づいたのね 」と声が聞こえるようになりました。
習ってもすぐにはわからなくても・・・・
私は講座を開催していますが、
講座の受講生さんにもお伝えするのですが、 例えば「今晩何食べよう」と思った時に
「今日はカレーの気分だな」とか
「今日は暑いからそうめんにしようかな」と
思うことがあると思いますが、 実は、日常的にチャネリングで自分と会話してるしてるけど、
気づいてないだけです。
個人差はあるものの第六感のどこに響くかは個人差なので、
映像で見える人、視覚が優位な人、嗅覚を感じる人、体感で感じる人、
人それぞれ感じ方が全然違います 。
とにかく練習してみないことにはわからないです。
うちの子でめちゃくちゃ練習しました
私は、これでもかというほど毎日のように練習して、
同時並行でモニターさんも募集して、
練習をしました。
最初は一緒に住んでいるペットちゃんでも、
お空に行ったペットちゃんでも大丈夫でしたので、
練習を重ねました。
チャネリングができる人を一家にひとり
飼い主さんが元気でいることが ペットちゃんの元気につながります。
飼い主さんが疲弊すると、ペットちゃんが影響を受けて病気になる場合もあります。
なので、ペットに依存してる人はめちゃくちゃ多いです。
例えば、ペットちゃんに癒しをもらってばかりで、
「 私は癒されたから」で終わってる人が多いですが、
実はペットちゃんの大事なエネルギーを奪って、
ペットちゃん達が弊害してる現実に気づいてほしいです。
他にも「ペットちゃんがいないと私は生きていけないんです」
っていうのも依存です。
実は共依存はお互いにとってよくないこと。
お互いの幸せの距離を知ると、幸福度も上がるし、
健康寿命も伸びると思っています。
最後に今後の願望があれば教えてください
私はチャネリングができる人を一家に一人増やし、
幸せな人と幸せな飼い主さんを増やすことが目標です^^
うちの子が元気で長生きしてくれることが幸せだし、
彼にとって、飼い主である私たちが元気で幸せでいることが彼の幸せなら、
お互いの幸せをさらに目指したいです。
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「ペットちゃんと話ができたら」
「亡くなったあの人から話が聞けたら」
誰しも一度は考えたことがあるはず。
えりさんのチャネリングを体験してみたいと思いました。
えりさんへのコンタクトはこちら↓
https://www.reservestock.jp/page/step_mails/34548
インスタグラムはこちら↓
https://www.instagram.com/vetnurse.eri/
電子書籍発売中



