昭和生まれの私が、若い世代から学ぶこと | 食と体験と出会いの場

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新しい場所を通じ、食に出会い
人との交流で旅行を身近に感じてほしい。
旅行体験の共有を目的としているブロブです。

先日、私よりひと回り年下の人と話を

していたんですね。

 

その友人は、

 

旅行好きで

個人旅行をしていた私に

 

『ブログを始めてみたら?』 と

ブログに誘ってくれた人です。

 

時々ご飯を食べて近況報告し合います。

 

その友人と話していたときのこと。

ギャップを感じたことがあったんです。

 

お互い海外が好きだけど、

海外渡航がむずかしい今、

 

国内で好きな場所を見つけて

何度も訪問している友人。

 

少し遅れて、今現在国内でお気に入りの

スポットを探している私。

 

その中で淡路島の話が出てきました。

 

私は昨年、淡路島洲本市の食材を紹介するイベント

に参加して、淡路島への憧れがじわじわと

湧いています。

(まだ達成してない)


淡路島洲本市は、伝説の国民的ゲームを作った

方の出身地なんですが、


このキャラクターを

見たらわかる人はいますか?




ひと回り下の友人に

この内容を話すと・・・・

 

「私はその世代じゃないんだよね〜」

 

チ〜ん。バッサリ!!

 もちろん、話は膨らむはずはなく終了。



人生はロールプレイング


めちゃくちゃ名言だと思っておるのは、

わたしただけかアセアセ


話をしてると面白いし、ワクワクするけど

共通の話題以外はギャップを感じることも

あるな〜と。

※もちろん人によります

 

ちょっとしたことが、

 


「昭和なんだな」と。


 

でも、違って面白いし、学べるのは楽しいおねがい

 

みなさんは、年代ギャップを感じたこと

がありますか??

 

あれば、教えてくださ〜いウインク

 

 

 

 

 
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