▼私の自己紹介▼
今回書く記事が200記事目になります。
皆様に支えられ、ここまで来ることが出来ました。
ありがとうございます。
記念すべき200記事目は…
突然ですが・・・
国際線は、
フライトの2時間前までには空港に
行かなければなりませんね
午前出発のため、空港でのんびりするため、
早めに両替する事にしました。
今回は、街中の両替と銀行の両替の様子
をお話していきます。
【円をユーロに交換〜新宿】
東京都内の中から、
新宿を選んだのは、
駅の近くに金券ショップがたくさんあるため、
周りやすそうだからです。
2018年11月2日:1ユーロ128円
両替金額は、60,000円
【一軒目】
私「円をユーロに交換したいんですが」
店「本日のレート129.45で手数料はかかりません」
私「そうなんですね。もう少し考えます」
両替率はいいけど、もう少し検討
お札が大きすぎるなあ
【二軒目】
私「円をユーロに交換したいんですが」
店「本日のレート129,01です。」
私「60,000円をユーロに交換お願いします」
店「交換するお金がありませんね
」
なんだよ
レートが書いてあるのに、
全額両替出来ないってどうゆう事
しかも、まさかの金額交渉で、中途半端な
両替だったためここはナシ
その後も何軒か回りましたが、
チケットショップの両替率はいいものの、
『60,000円より少ない金額なら交換出来ます。』
『50ユーロと100ユーロならあります
』
などなど。
結局、疲れ果て
銀行で両替をしたのです。
【なぜ、銀行で両替?】
両替所は、50€、100€札しかなく
実はこのお札は一番使い勝手が悪いんです。
ユーロであれば、お札は
100€・50€・20€・10€・5€があります。
空港の銀行であれば、このお札は揃っています。
ヨーロッパでは100€札は・・・
・使用出来るところが少ない
・嫌がられる
・店側に断られる
なので、20€・10€・5€札が欲しかったのです。
【リサーチしてわかったこと】
ユーロに関して言えば、
小さなお札が出回ってない。
※あくまで私の意見です
予定通りの金額をユーロに交換出来たのは
結果的に銀行だったのです。
手数料込みで本日は、132.68ユーロ
59,706円→450ユーロでした。
【紹介した店と銀行を比較】
A店:58,252円→450ユーロ
日本円お釣り(1,748円)
銀行:59,706円→450ユーロ
日本円お釣り(294円)
確かに、銀行は手数料が大きいですが、
戻ってくるお金はどちらも450ユーロです。
どちらがいいとは言えませんが・・・
特に、ユーロを両替するのは、
街中ではなく銀行でいいです。
なぜなら、銀行の方がお札は揃っているからです。
またひとつ勉強になりました







