このたび、5days art challengeというFB(フェイスブック)で
1日3作品を5日間アップしつつ、他の方を紹介してつないでいく
art challengeに参加しておりました。
(うっかりブログ掲載忘れてましたー。)
1日目はブライダルの写真
2日目は私の好きな「活けこみ写真」。
3日目がこちらの信楽焼きの写真です。
こちらの写真は、2009年信楽焼きの花器に花を活けカタログ撮影をしたときのものです。
信楽焼き(ADERE)はその時すでに電磁波から身を守ることの重要性を語り、
携帯電話の普及が社会システムを変えてしまうことを説いていました。
手のひらサイズのアデーレセラミックのピラミッドを田植えしたばかりの水田の四隅に置いたら「たにし」が異常発生。水質が浄化したからと即効性があるようでした。
私もこちらの即席漬物鉢を購入して即席漬けをしたところ、とろんと優しいお味に。ご興味のある方はぜひ体験してみてください。
【信楽アデーレ】
アデーレは、生命体を活性化させる機能を持つ陶器です。
ライディック技術研究所によって開発された熱や電磁波によっても
振動に変化を受けないライディックリキッドという特殊な水に、電気
信号を通して生命体が本来もっている健全な振動パターンを刷り込み
その水を用いて陶器を精製する事で、同じ振動パターンを持ち、生命
体活性機能を有するセラミックを生み出します。
アデーレセラミックの器の中では、食べ物や飲み物はまろやかにな
り、本来の素材の持つ旨みが引き出され、また花は永く咲き続け、物
は腐りにくくなります。電磁波の強い振動を和らげる作用もあります。
アデーレセラミックを暮らしの様々な場面に巧く使いこなしていく
ことによって、今までとは一味違う快適で心地よい時間と空間が日常
の中で育まれていくはずです。
(信楽焼き案内より抜粋)
