10日に鑑賞。
ラスベガスで演じられている7つの物語が、ギュッと詰め込まれています。
演目も出演者も、本当に素晴らしいのだけど
実際の演技を観る感覚には、どうしても負けてしまう。
シルクの舞台では、その迫力と感動を求めてしまうし。
映画である分、CGを交えた舞台効果で
まさしく『夢の中に入ったような』気分にはなるのだけれど
あまりに淡々と“綺麗”が続くので、本当の夢と格闘する羽目に。。。
(二度ほど意識が消えました・・・)
3Dのメガネも嫌いだぁ~~
やっぱりシルク・ドゥ・ソレイユは、実物を観たいっっ
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