見渡す限りの原生林。
ため息がでます。
こんな雄大な画に包まれながらも、さすがに身体が悲鳴をあげてきた。
旭川に着く頃には、酷くダルくなってくる。
急に夏日の街に身を置いたせいもあるのか、変な汗と共に重たい身体。
…これが『疲れた』という状態なのか…
遊んで疲れちゃあダメ! …いつもそう思っている。
こんなのは疲れに入らない!
そういうことで決まり!!
でもね~、何がダメって、
ロビーのパソコン、アメーバピグにつながらない。
部屋では携帯でパケット通信ができない。
ダメじゃんっ!! (T-T)
、
