ホテルの朝食です。
ゴーヤジュースが、ハンパなくエグいです(笑)
昨夜は花火会場からホテルに戻ったのは 23時を回っていました。
それは沢山歩いたし、横にもなれなかったので
さぞや両親も疲れたろうと思ったのですが、
花火がそれはそれは素晴らしく、そこに気持ちがいってしまって 疲れはあまり感じなかったみたいなのです。
凄いことです!
琉球海炎祭。
…すみません
全く期待しておりませんでした…
素っっ晴らしい! の一言でした。
曲に合わせて、息つく間もなく花火の乱舞
曲も楽しいし、また花火がぴったりと見事に合っているのです。
後半に『蝶々婦人』から始まってオペラ曲が続き ポール・ボッツの声で『誰も寝てはならない』がかかり、花火も最高潮!
花火カスのシャワーを浴びながら、真上までのけぞって見る状態
毎年、趣向は変わるそうです。
これは是非ともまた見たいと思いました。
両親もとっても喜んでいましたし、大正解のイベントでした。
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