人が激混みなんじゃないかと恐れつつも
行ってみた伏見稲荷大社
あれ、意外とすいてるわ
ここにくるまでの駅からの道が狭いから
ひとこみこみに見えるけど
境内は想いに反して清らか
台湾の方々いました
いいよきてきて日台友好
最近台湾の人は
「台湾から来ました」てバッチつけてて
俺たち中国人じゃないから!て
アピールしてくれるので助かります
だって台湾の人の方がおしゃれだけど
即座に全員見分けられるかというと
それは難しいからね
白人からしたらアジアンなんて
全く見分けつかないだろうな
かっこいい きれい 迫力ある
拝殿から
江戸時代の建物です
狐さんたち
前掛けが新調されています
かっこよ
拝殿につくと祝詞が始まりました
ラッキー
私も余慶にあずかりました
企業の方々がお祓い受けにくるんだよね
いつも祭神ウカノミタマノオオカミさまには
(きつねさんはウカさんのお使い)
ぼろっくそいわれる
それくらい、伏見稲荷大社のおみくじは
ランクが細分化されてる
今日もまたボロクソだろうけど
一応引いとくかと投げやりに引くと
大吉でした
哀れまれたのだろうか
あざざまーす
国学者荷田春満がここの宮司をしていた縁で
学問の神として祀られています
歴史の本では春満(あずままろ)て
表記でしたが
ここでは東丸(あずままろ)となってます
受験生の方々は
こちらにもお参りされたらいいと思います












