この一週間、地に足をつける事(グラウンディング)をずっと意識して来た








丁度、一週間前(10/15)

呼ばれてる

そう想って伊達へ行ってきた。

伊達には、霊視するレストランのマスターが居る。

全然視てもらうような相談事は、何一つ無かったが…妹と二人、視てもらう事にしたんだ




席に着くなり「あんた、信じてないだろ?!゛(`ヘ´#)」と、怒るマスター

いやいやいや、信じる信じないとかか??

そんなことすら思ってもみない台詞に、初対面とはいえ、ハラがたった(`Δ´)

(今後、近しい存在のパートナーにもこういった類いの言葉は、使うまい…って想ったよ( ̄ー ̄;)

まず、返す言葉が難しい…


相手は、疑ってるもん。


この時、私は、少々カチンときてますから、苦笑いしています。
だから「いいえ、信じています」と想ってそう言っても、伝わらないだろうと想った。
苦笑いしてるからです。




それに…今想えば、「お手並み拝見」と言った感覚でしたね( ̄ー ̄;
表現の違いで、「信じてないな!?」ってなったのかもしれないか…
「お手並み拝見感覚」は、高飛車で偉そうだもんね…わたしが( ̄Д ̄;; 
そっか~これかぁ…




だから、「そうかもしれませんね」と言ってみた。

「あんたは、視ない」

ますます、怒らせてしまい大変だった( ̄_ ̄ i)





つづく