ネットのリサイクルショップで見つけてポチったネコさんのママとベイベー。



頭部の造形にモニョモニョと毛の感じがある。

なかなか珍しいですね。


こちらは海外版のシルバニアさん。

検索した結果、このネコ種は「クリームネコ」ということらしい。



こちらの赤ちゃんが「クリームネコ」の日本版。

隣のグレーのお母さんネコは未だに種類がわかりません。海外版の家具セットに同梱されていたのですが…

お母さんの服は私が作ったやつだけど。



こちらも日本版ではチャコールネコなんだけど、なんで読むんだろう?

海外版でも英語圏ではないところもあるらしいし、この小さいおもちゃは意外と奥深いですね。


キッチンの扉の中には配管がされていたり、着ているお洋服はちゃんと襟がついてるのが殆どで、芸が細かいというかなんというか。


まあ、魅力的なんですよ、とにかく。

30年間密かに温めてきたシルバニア愛が、やっと花咲いた感じの私にとって。




歩いてドライブスルーに来たら巨大なネコに襲われそうになる、の図。