の前に。

本日、洗濯機が新しくなりました!わーい!

久しぶりのドラム式。なんと現物を見ずに買ったんですよ(笑) 初売りで。

この洗濯機、排水ホースが太くて業者さんが苦労して設置してくれました。ありがとうございました。

別にうちの排水口が細いとかではなく、このメーカーのこの洗濯機シリーズはそうなんですって。


さて。



純正ではないレンズに手を出しました。いわゆるサードパーティ製ってやつです。

CanonのRFはなかなかサードパーティの認可を出さなかったようです。昨年ようやく出たんですって。



レンズフード付きです。

このレンズはAPS-C用なので、フルサイズで使うとクロップすることになります。



純正の18-150mmより少し小さいくらい。



F2.8通しのズームレンズなのに軽いです。(キャップ込)

ただし、レンズに手ぶれ補正はありません。



R10につけるとこのくらいの重さ。

R10ボディはだいたい430gくらいです。



いつものレンズのほうが少し重い。


このレンズが欲しかった理由は、



F値小さいのにこれだけ近付けるから!

私の指2本分くらいね。最短撮影距離12cmだったか?

Canonの所持レンズにはこんなに近寄れるの無いんで。

先日、イルミネーションを撮影した時、もっと光に寄りたかったんだもん!

いつものレンズも同じように近付けるけど、F値が3.5からで望遠で数値が大きくなります。



18mmのボケ感はこんな感じ。



50mm。

ただし、50mmの時の最短撮影距離は少し遠くなります。それは構わないよ。



お花にも寄れる。



これはどこにピントが?

合ってないのか? 手ブレ?



タッチシャッターがいいかもね。



ちなみにR7につけると、この重さ。

ただ、こちらはボディに手ぶれ補正があるので、イルミネーションの撮影ならこの選択か、R6 Ⅱでクロップするか。R6Ⅱにつけてもまあ1キロを少し切るくらい。

R10とR7は200gまではいかないけど近いくらいの重量差があって、やっぱり軽いは正義かなぁ。


SONYだと400g台でフルサイズで手ぶれ補正入ってて、っていうのがあるんだけどね。

カメラってどんなに軽くても結局はレンズ次第で重くなっちゃうっていうのを学びました、ワタシ。



ついでにフィルターも買いました。

またイルミネーション撮影に行きたいぞ。