にゃんちゅうの手術も無事終了。
夕方動物病院に迎えに行ったときには、麻酔が効いて、頭だけ動かしている様子だった。
帰ってきて、10時まではごはんを上げてはいけないと言われ、ぐっとがまんをしていた。
にゃんちゅうはいつものソファで就寝中。
音楽の日を観ていると、7時くらいにドタッとソファから落ちるにゃんちゅう。
歩くのもフラフラでよろけている。
視線も化け猫のようなおどろおどろしさ。
またソファに連れて行き、しばらく背中をさすっていると安心して眠る。
そして、8時半頃また起きるにゃんちゅう。
まだよろけているが、さっきよりは大丈夫。
朝から何も食べていないにゃんちゅう。
夫がダメって言うけれど、可愛そうなにゃんちゅうを見ていられなくて、つい私がゼリー状の猫食をあげると、不自由な体でパクパクたべていたにゃんちゅう。
嫌な思いをさせてごめんね。何か人間のエゴのような気もするけれど、
家猫の宿命なのですよ。にゃんちゅう。
私たちはにゃんちゅうが死ぬまで責任もってお世話するからね。
家族の一員だからね。
夕方動物病院に迎えに行ったときには、麻酔が効いて、頭だけ動かしている様子だった。
帰ってきて、10時まではごはんを上げてはいけないと言われ、ぐっとがまんをしていた。
にゃんちゅうはいつものソファで就寝中。
音楽の日を観ていると、7時くらいにドタッとソファから落ちるにゃんちゅう。
歩くのもフラフラでよろけている。
視線も化け猫のようなおどろおどろしさ。
またソファに連れて行き、しばらく背中をさすっていると安心して眠る。
そして、8時半頃また起きるにゃんちゅう。
まだよろけているが、さっきよりは大丈夫。
朝から何も食べていないにゃんちゅう。
夫がダメって言うけれど、可愛そうなにゃんちゅうを見ていられなくて、つい私がゼリー状の猫食をあげると、不自由な体でパクパクたべていたにゃんちゅう。
嫌な思いをさせてごめんね。何か人間のエゴのような気もするけれど、
家猫の宿命なのですよ。にゃんちゅう。
私たちはにゃんちゅうが死ぬまで責任もってお世話するからね。
家族の一員だからね。