「サタニストなりすましユ-ダヤ人」勢力が
西側のマスコミをほぼ独占して発信している
https://hama-sush-jp.pro/e-aria-souken/entry-12735604086.html
(罪深き)「フェイクニュース」では報道されない
「真実の情報」をあなたに。

 

米国では、

2022年11月8日(火曜)に「中間選挙」が実施される予定で、

下院の全435議席、上院は3分の1の34議席が改選される予定です。

バイデン政権に中間地点での審判が下る選挙です。

目下、バイデン政権の支持率が低迷しており、民主党の劣勢が予想されています。

また、中間選挙投開票日には、

36州で州知事選も同時に行われます。

中間選挙に向けた民主・共和両党の動きとともに、

主要州における上院・下院・州知事選の情勢を追う必要がありますね。

 

しかし、当総研では、

2022年11月8日(火曜)の「中間選挙」は阻止される

フリン軍事政権が樹立されるだろう!!

 

と予測します。

このように「予測する根拠」は「ロジカルシンキング」です。

 

トランプ政権とは、以下の通り、(史上最高に優秀な)

軍事インテリジェンス政権でした。(WWⅡ後、戦争をしない唯一のアメリカ大統領)

 

 

そして、軍事インテリジェンス政権である以上、その鍵を握るのは、

諜報部の統括的な位置付けにある「米国NSA」であり、

そのNSA長官であった、ポール・ナカソネ将軍です。

 

 

そして、ナカソネ将軍は、ツイッターをやっているので、

フォローして注目していましょう。

 

 

さて、「ロジカルシンキング」の内容を披露しましょう。

 

トランプ大統領が、2期目の大統領選挙では、DS勢力が世界的に力を集結させて、

トランプ大統領2期目の当選を断固阻止する!!

ための、各種の悪辣な妨害工作を実行しました。

 

その最大のものは、武漢(人工)ウイルスの世界拡散・パンデミックです。

これは、NWOの体制への「グレートリセット」の手段ですが、

トランプ大統領2期目当選を阻止するためのものでもありました。

 

そして、「不正投票」です。

デジタル面においては、外国からのハッキングによる投票数の数字改竄。

物理面では、死人の名前で、バイデンに投票させたり、他の地域の者を投票させたり、

汚い手段は、あらゆるものをやっています。

そうして、実際は、トランプが史上最高得票をしているのにもかかわらず、

バイデンが、それを上回る史上最高得票で、当選しました。

 

DSマスコミは、「不正の証拠がないから選挙は正当・有効だ」と述べ続けました。

日本では、この立場(証拠が無きゃ良いんだよ)で

バイデン支持を高らかに表明する人は、自分たちを「認識派」と自称しました。

 

 

認識派

「証拠が無きゃ罪はないんだし、罪も問えないんだよ」

「バイデン大統領は、正当な選挙によって選出された大統領である」

 

しかし、それなら、「証拠が出て来たら、どうすんの?」

 

ポイントは、

ポール・ナカソネ将軍は、DSが不正投票操作をするのを

わざと阻止せずに、証拠だけ確保しておき、囮捜査手法で、

大罪(国家反逆罪)を犯したヤツラをあとから一網打尽に逮捕する、

という作戦だったことです。

 

もし、そうでなければ、ナカソネNSA長官は、サイバーセキュリティも担当しているわけですから、バイデンジャンプなどをやらせるままにしていたなら、それは、

「仕事をサボっている大失態」

として、トランプ大統領から、「大目玉の大叱責」と

「お前はクビだ!」宣告をさせていたでしょう。

しかし、実際は、ナカソネ長官の責任を追求する言説は、皆無でした。

それが、答えです。

(普通なら、ペンス副大統領のように「裏切り者」呼ばわりされるでしょう。)

しかし、上記のような、

「わざとやらせる作戦」「わざと負けたふりをする作戦」

だったので、ナカソネ長官への非難はゼロだったのです。

 

そして、

2020年の大統領選挙の「大規模不正」の証拠を明らかにする作業は、

今も続いています。

 

 

もしもこれが、DS勢力なら、

「不正だ、不正だ」と騒ぎ立て、暴力で革命運動をやるでしょう。

実際、旧ソ連衛星国での政権転覆工作においては、その方法で、暴力的に政権転覆させたものもあります。

しかし、トランプ側ホワイトハットは、そんなことはしません。

あくまでも、「合法的」に、「不正選挙」の結果をひっくり返す戦略です。

 

さて、すべてを知り、デジタル的に監視している米国NSAですから、

不正選挙の証拠も、多数、デジタル的に、既に持っているはずです。

また、ドイツにある米軍駐屯のC悪Aサーバーを米軍特殊部隊ホワイトハットが

急襲して、ハッキングの証拠を確保した、との情報が、バイデン当選後にありましたね。

 

ここで、さらなるポイントです。

 

果たして、

トランプ側ホワイトハットは

今度の11月8日の中間選挙を予定通り実施して、

またもや、DS勢力による「不正投票操作しまくり」をさせたままにするのか?

ということです。

 

ロジカルに考えるなら、2020年の大統領選挙の「不正投票の証拠」確保で、

手一杯です。

ここで、更に、中間選挙の大規模不正投票操作の証拠を確保するのは、

2度手間ですし、データがあまりに膨大になりすぎます。

 

故に、導き出される結論は、

 

2022年11月8日の「中間選挙」は事前に阻止されるはず!

となります。

 

阻止の方法については、

「ちょっと、待ったーーーーッッ!」

という「ストップ」を掛ける、

「横からの割り込み」阻止しかないでしょう。

 

ということは、

手段として導き出される結論は

 

米軍が立ってバイデン政権を排除する

軍事的な阻止だろう!!

 

となります。

 

では、これは、「米軍によるクーデターなのか?」

と、法律論に言及するならば、

実は、あくまで合法的にやろうとするホワイトハットとしては、

政権転覆という方法すらも、「合法」の枠内でやる手段を整えているのです。

 

 

広報担当のダンさんのツイートでも、かつて、この動画が流されました。

 

 

 

 

 

さらには、信憑性は高くないかもしれませんが

マキナニー元中将のテレグラムで、こんなものがありました。

 

 

 

 

というわけで、

米国中間選挙前に、

「フリン軍事政権」が誕生する可能性は、極めて高いです。

大いに、期待して待ちましょう!

 

あと、「愚論」として、

2024年の大統領選挙でのトランプ当選を期待しましょう!

というのがあります。

しかし、バイデンが支持率0%であろうとも、不正投票操作をすれば

圧勝することができるのです。

何をノーテンキなことを期待しているのですか?

不正投票操作の犯罪を野放しにしたまま、トランプが2024年の大統領選挙で

勝てるわけがないでしょうに!!

 

癌細胞・DSセルを完全排除することが必須なのです。

 

Military is only way    Q

 

なのです!!

 

今回は以上です。

それではまた。