「サタニストなりすましユ-ダヤ人」勢力が
西側のマスコミをほぼ独占して発信している
https://hama-sush-jp.pro/e-aria-souken/entry-12735604086.html
(罪深き)「フェイクニュース」では報道されない
「真実の情報」をあなたに。

 

2022年3月23日、米国の元国務長官オルブライト女史が癌のために亡くなりました。享年84歳でした。

 

彼女は、DS系の(なりすまし)ユダヤ人として有名です。

マデレーン・オルブライト - Wikipedia

 

 

 

彼女の恐ろしい業績としては、「コソボ紛争」への軍事介入にGOを出して、

セルビアへの空爆を米国主導のNATOで行ったこと。それにより、セルビアのミロシェヴィッチ大統領は失脚した。

もう一つは、彼女の項目のウィキに、以下のようにあります。

・・・(引用)・・

対イラク経済制裁について

“これまでに50万人の子どもが死んだと聞いている、ヒロシマより多いと言われる。犠牲を払う価値がある行為なのか?”

と問われた際

「大変難しい選択だと私は思いますが、でも、その代償、思うに、それだけの値打ちはあるのです」

(“I think that is a very hard choice, but the price, we think, the price is worth it.”)と答えた。

なお、オルブライトのこの発言を腹に据えかねた国連の経済制裁担当要員3名(デニス・ハリデイ、ハンス・フォン・スポネック、ジュッタ・バーガート)が辞任。

このうちハリデイは「私はこれまで(対イラク経済制裁について)

“ジェノサイド”という言葉を使ってきた。何故なら、これはイラクの人々を殺戮することを意識的に目指した政策だからだ。私にはこれ以外の見方が出来ないのだ」

とコメントを残している。

引用おわり)・・・・・

 

こうした、まさに、なりすましユダヤ人DS勢力の権化とも言える

オルブライト元国務長官が、ロシアのウクライナ侵攻の最中に逝去しましたが、

死ぬ前に、「最後っ屁」の「プーチン批判」

をしているのです。

 

記事を翻訳にて紹介します。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

https://www.businessinsider.com/albright-described-putin-as-almost-reptilian-in-final-op-ed-2022-3

 

◆マデレーン・オルブライトは(生涯の)最後の論説で、

プーチンを「小さく青白い」「ほとんど爬虫類的」と表現した。

 

記事 byトム・ポーター 2022年3月25日

 

Albright, Putin

2000年2月、米国国務長官だったマデリン・オルブライトとロシア大統領代行だった

ウラジーミル・プーチン。APフォト/ミハイル・メッツェル、ファイル

 

 

マデレーン・オルブライトは、(生涯の)最後の論説において

プーチンとの初対面(の印象)を回想している。

 

彼女はロシア大統領を「まるで爬虫類のような冷たさ」と表現した。

女性初の国務長官を務めたオルブライト氏は、

(2022年3月23日)水曜日に84歳で死去した。

 

元国務長官マドレーン・オルブライトは、生前最後の論文で、

20年前に政権を握ったプーチンと初めて会ったときの不安な気持ちを語っている。

 

プーチンがウクライナ侵攻を命じる前日の2月23日、

ニューヨーク・タイムズに掲載された記事の中で、

オルブライト(元国務長官)は

2000年に出会ったロシアの新指導者の第一印象を振り返っている。

 

エリツィンからロシアの指導者を引き継ぎ、大統領代理になったばかりだった。

当時、オルブライトはビル・クリントン大統領の国務長官であった。

 

「クレムリンでプーチン氏と小さなテーブルを囲んで座ったとき、

私はすぐにプーチン氏と前任者のエリツィン氏とのコントラストに衝撃を受けた」

とオルブライトは回想する。

"帰りの飛行機で、私は自分の印象を記録した。プーチンは小さくて青白い。

"ほとんど爬虫類のように冷たい "と書いた。

'Putin is small and pale,' I wrote, 'so cold as to be almost reptilian.'"

 

また、

「プーチンは自分の国に起こったことを恥じ、その偉大さを取り戻そうと決意している」

という一節もあり、ウクライナ侵攻を予感させるものだった。

 

2000年の会談当時、ロシアは西側との関係改善を求めていたが、

プーチンはその関係を拒否し、

オルブライトが論説で「スターリンの脚本」と表現したものを実現し、

抑圧的な独裁政権を押し付けてきたのだ。

 

その中でオルブライトは、

ロシアがウクライナに侵攻すれば「歴史的な誤り」と警告し、

ウクライナの抵抗、経済制裁、NATO同盟の強化など、

ロシアが直面するであろう結末を述べている。

 

このエッセイの中で彼女が予言したことの多くは、

出版後、数週間で現実のものとなった。

 

女性初の国務長官を務めたオルブライト氏は、

水曜日に癌のためニューヨークで死去、84歳でした。

 

オルブライトは、当時のチェコスロバキアに生まれた。

1939年にナチス・ドイツの侵攻を受け、一家は逃げ出し、

1948年にソ連の支援を受けた共産主義者が政権を握ると、アメリカに移り住んだ。

晩年は民主主義への信頼の低下、ファシスト的権威主義の台頭を警告していた。

大統領就任中のドナルド・トランプを批判していた。

記事おわり)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

オルブライト元国務長官は、

わざわざ「reptilian」という単語を使っています。

「reptilian」とは、辞書では「爬虫類のような、卑劣な、陰険な」という意味ですが、

「冷たい」と続けているので、

「血も涙もない冷血な」というニュアンスを付けたかったのでしょう。

 

しかし、Qフォロワー関連だと、すぐ、これに反応するでしょう。

 

いやいや、オルブライト!

自分はどうなのだ?

大量虐殺を仕出かしておいて!

 

と。

 

さて、ここからが、本稿の本番です。

 

落合道夫氏が、

オルブライトによる「プーチン=爬虫類」は名言だ!

と絶賛しているのです。

 

以下、証拠を・・・・・。

 

「宮崎正弘の国際情勢解題」 
  令和四年(2022)6月2日(木曜日)
     通巻第7355号

▲ウクライナに供与したハイテク兵器はちゃんと管理されているのか

(・・・)問題は在庫管理であり、監視体制がなきに等しいウクライナ軍、各部隊は統合されていない。それゆえに『戦後』の処理がユーロポールの頭痛の種になったのである。ましてウクライナのマフィアは凶暴で知られる。

 

(読者の声3)

■ロシア正教会とプーチン
 いま世界の教会の間でロシアのウクライナ侵略を巡って異論がある。

ロシア正教会は侵略OKだが、被害側のウクライナ正教会は当然NOだ。

我々異教徒にはイエスは殺人を禁じてはずだから疑問であるが、それは我々がキリスト教会の分裂と、戦争との深い関係を知らないからだ。
以下「北の十字軍」山内進著から抜粋要約。
 世界の宗教は、先発と後発に分かれる。この基準はキリスト教の発生である。

後発の宗教は、信者獲得のためには先発宗教の信者である異教徒の改宗が必要である。

しかしこれは簡単では無く長い時間がかかる。

そこで教会は手っ取り早く信者を増やすために世俗の王権や騎士団などの武装権力と取引した。

すなわち武装権力の征服戦争を聖戦として正当化し、その代わりに得た被征服民族を改宗させるのである。
 その改宗の仕方は強制である。
「今天国に行くか、後で行くか」である。

異教徒が信仰を守って拒否すると武装権力は殺して財産を没収し、あとで教会もおこぼれを貰ったのである。

こうして教会は聖戦作戦で信者を増やしていったのである。

宣教師は教勢拡大の尖兵として侵略に加担した。

まさにキリスト教の政治的なイデオロギー化である。

これが十字軍の正体だった。中世の日本も危なかった。
 その後、欧州各国が民族主義により独立すると、統一のローマカトリックだけでは不都合なので、各国は国別に教会を作った。

英国には、カトリック修道院の廃墟があるが、

これは16世紀に、ヘンリー八世が英国国教会の創立にともない破壊したもので政治宗教的な歴史があったのである。
 ロシア正教は政治的にはロシア帝国の侵略を隠す看板イデオロギーであったが、革命後、ソ連の侵略の看板交代で禁止され、聖職者は虐殺され、教会や修道院は没収、破壊された。

ただ第二次大戦中スターリンは西側を懐柔するために、あたかもキリスト教が復活したように偽装したが、実は聖職者は無神論の共産党員のなりすましで、ロシア得意の偽旗作戦であった。
プーチンは、1991年のソ連崩壊後に、個人独裁の隠れ蓑にそれまでの共産主義では無理とみて、看板をロシア正教に掛け替えた。

しかしこれは当然まがいで、クマが聖職者のふりをしているのである。
 なお、現代ロシア人は、

長年の共産党独裁で道徳がなく無神論になっているという。
すなわち

(1)宗教の廃絶(キリスト教、ユダヤ教、イスラム教など)、

(2)マルクス主義の無道徳性

(3)市場経済の廃止による商業を基礎とする責任や義務の道徳観念の消滅、

(4)財産国有化による窃盗概念の消滅である(工場農場からの物品持ち出し)。
しかし、文豪ドストエフスキーは、19世紀にすでに、無神論者は結局、偶像崇拝となり人間は爬虫類になり下がるだろう、と予言している。
先般亡くなった米国のオルブライト元国務長官はプーチンの印象を

爬虫類に例えたというが、けだし名言と言うべきであろう。(落合道夫)

・・・・・・・・・・

落合道夫氏は、

 

誰も書かなかったリベラルの正体 日本と世界を惑わす共産主義の“変異株”

 

日本と世界を騙しに騙した中共の正体 支那事変から武漢肺炎まで黒幕はスターリンだった 大東亜戦争にみるコミンテルンの大謀略

 

落合道夫氏は

上記のように、チャイナ共産党やソ連や共産主義への批判をしており、

「保守論壇の言論人」の位置付けのようですが・・・・。

 

「プーチン=almost reptilian」という

「悪質・悪辣・どす黒い汚名着せ(インファミー)工作」

をしている

落合道夫氏の論説を、自分のメルマガの声欄で、掲載して拡散し

その言論に、賛同加担している宮崎正弘氏。

 

この2人は、同じ穴のムジナ、と言えます。

 

人格の評判を貶める工作である

インファミー工作は、極めて下劣な言論手段です。

サタニストが得意とする戦術です。

 

当総研は、この2人を、インファミー工作加担者として、その品性を疑うが故に、

決して信用することができません。

保守言論人?

何を言っているのだ、と。

偽装でやっているのではないのか? と。

真の保守言論人は、毅然と高潔で、人格を貶める悪口印象工作など決してしない、と。

 

いや、しかし、逆に、

サタニスト言論コネクションに潜入するために、

なりすましサタニスト的なスタンスを わざと取っているのだ、

という言い訳も成り立ちますね。

 

 

今回は以上です。

それではまた。