「サタニストなりすましユ-ダヤ人」勢力が
西側のマスコミをほぼ独占して発信している
https://hama-sush-jp.pro/e-aria-souken/entry-12735604086.html
(罪深き)
「フェイクニュース」では報道されない
「真実の情報」をあなたに。

 

今回は、アメリカの名門スタンフォード大学フーバー研究所の

西鋭夫教授が、アメリカで博士号を取った翌日に

C悪Aからスカウトされ入らないか、と言われた時の話を紹介します。

 

下の動画の2分目からその話がスタートします。

 

 

西教授の書籍では、C悪Aのスカウトとの「楽しいお話の内容」が書いてあります。

欲しいものは、何でもやろう。

女か?

カネか?

名誉か?

どれも、OK・・云々。

人は、欲望の生き物だから、普通、断る人はいないよ、と。

スカウトの人は、自信満々。満面の笑み。

 

しかし、

日本国籍を捨てる必要がある、と知り、

そのスカウトを断った日から、2年間、ずっとストーカー的に

もう、気が変わったかな?と、

友好的な電話が続く・・・。

 

 

さて、

西教授が、日米外交史の有料講義の中で語っていますが、

 

米国の機密文書公開により、

 

戦後の日本の国立大学の教授職の7割以上が、

ソ連の工作員になっていた、

 

との証拠文書が開示されている、とのこと。

 

西教授も、大学で教授職をやっているので、同じ大学教授のよしみで

日本の大学教授の肩身が狭くなる「この機密公開情報」を積極的に流布しようという

気持ちはない、とのこと。

 

当総研の推測では、

ソ連崩壊後は、その国立大学の大学教授の7割以上のソ連工作員は

そのまま、米国C悪A工作員にシフトチェンジしているはず

です。

 

だから、東京大学は、左翼の巣窟 なのです。

 

この「基本的なインテリジェンス情報」を知っていれば

東京大学の教授や准教授の肩書で、言論活動を展開している人々を

その肩書のゆえに、尊敬や敬意を向ける必要は一切ない、とわかるでしょう。

 

彼らは、カネで雇われた売国・言論工作活動員なのです。

 

ちなみに、

西教授にインタヴューしている岡崎研究員。

彼の動画を購入して観たところ、

DS山県有朋をべた褒めしていました。

 

はっ???

 

もう、わかりましたね?

 

西教授が落とせないなのら、愛弟子へ触手を伸ばすのは理の当然で・・・・・。

 

岡崎研究員は、美しい妻を持ち、収入による貯蓄の多くを

昔から、ゴールドに変えている、とのことです。

さすが、世界情勢の行く末をわかった行動ですね!!

 

ペトロダラーの大ピンチで、米国のインフレがどんどん加速しています。

もうすぐ、ドルが崩壊するでしょう。

ゴールド(金塊)で資産を持つ

正解ですね。

 

今回は、以上です。

それではまた。

 

PS)

上記の書籍でのスカウト部分の記述は

後日、追加するかもしれません。