「サタニストなりすましユ-ダヤ人」勢力が
西側のマスコミをほぼ独占して発信している

「赤の-楯」子飼い軍団による「西側メディア支配」の現状を知ろう! 

(罪深き)

「フェイクニュース」では報道されない
「真実の情報」をあなたに。
 

今回は、既に紹介しているSaker氏の軍事分析から、重要部分を取り上げます。

彼は病気のため、今後3カ月間、休筆となるとのこと。これが彼の近々では

最後の分析になります。

・・・・・・・・・

(2022年4月30日の分析記事)
http://thesaker.is/sitrep-operation-z-17/

 

・・・・・・当総研によるサマリー・・・・・・・・・・・

 

ゼレンスキー大統領は、演説ばかりして、軍の指揮には関わっていない。

ウクライナ軍を指揮しているのは、「ウクライナ軍参謀本部」であるが、

その「ウクライナ参謀本部」の驚愕の中身とは?

 

■「ウクライナ参謀本部」は「軍事顧問」の扱いで

「数十人のNATO将校」を常時受け入れており、

その「NATOの軍事顧問団の将校たち」が、ウクライナ戦争における

すべての重要事項の議論と意思決定に参加しています。

 

とのこと。

「数十人のNATO将校」が思い描く「勝利の絵」とは、

ドンバス地域は一度負けても良い。退却して、NATO諸国による軍備再拡充によって

最強化させた上で、大反撃・反転攻勢に出て、ドンバスもクリミアも奪還する!!

 

しかし、Saker氏の分析では、それは無理だろう。ウクライナ軍は崩壊するだろう。

NATO諸国による軍備再拡充も成功しないだろう、というもの。

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では、記事の紹介に入ります。

 

キエフは密かにハリコフ高等軍事学校の士官候補生を米国に送り、F-16戦闘機の操縦を学ばせている。

そして、このF-16戦闘機は間もなくウクライナ軍に貸与されることになる。

キエフは事前にNATO空軍のパイロットを再教育することを決めていたのである。

 

レドフカによると、ハリコフ高等軍事学校の士官候補生たちは、

既に、2月初旬にヨーロッパのNATO諸国の1国とアメリカに送られ、米軍F-16戦闘機の操縦の緊急再教育を受けている。

 

ハリコフ高等軍事学校の士官候補生たちは、4年生のクラスから直接集められました。

全員が完全な秘密裏に輸送された。

このように、NATOはキエフとともに、ロシア連邦軍の特殊作戦の展開が迫っていることを事前にそ知り、先手を打って動こうとした可能性が高い。

 

先日、アメリカ議会で可決されたウクライナへの重火器貸与許可法(レンドリース法)には、アメリカのF16戦闘機の供給なども含まれていたようです。

アメリカが発表したレンドリース法案は、ウクライナへのF-16戦闘機の譲渡を合法化するためだけに開始されたという情報もある。

 

ウクライナのチャンネルから。

米国防総省はロシア軍を封じ込めるため、ドンバスにおけるウクライナ軍の軍事作戦の計画を開始した。

前述の通り、「ウクライナ参謀本部」は軍事顧問の地位扱いで

「数十人のNATO将官」を常時受け入れており、

その「NATOの軍事顧問団の将校たち」が、ウクライナ戦争における

すべての重要事項の議論と意思決定に参加しています。

 

そこで、次のような大きなトピックになります。

それは、ロシア軍のSMO(特別軍事作戦)がどうなっているのかを巡って、

NATO軍事顧問団の間で、多くの会話が交わされていることです。

多くの人々は、互いに、自分たちが簡単に勝っていると主張する双方の対立する主張を調和させることができないのです。

当然ながら、これは奇妙な逆説的二項対立を生みます。

「互いが相手を打ち破っている」と言い、すべてが実際に計画通りに進んでいる証拠として、それぞれが主張する「戦略」を都合よく反映した資料を掲載するのです。

 

すなわち、ロシア軍側は 進軍してAFU(ウクライナ国軍)部隊の大量破壊を掲載し、これが進行中の勝利の明確な証拠であると言う。

そして、AFU(ウクライナ国軍)は退却を掲載し、これらはすべて戦略的退却であり、ロシア軍は実際 に血を流し、決して出ることのできない罠にはめられたと言うのだ。

 

そこで私は、米国とウクライナの「全体的な大戦略」に光を当て、

戦闘の文脈を説明できるような新しい資料を用いて、この矛盾問題に取り組みたいと思います。

 

すなわち、

(米国NATOによるウクライナ参謀本部は)

ドンバス地域をゆっくりと放棄し、その過程でロシア軍をできるだけ減速させ消耗させ、同時に西側で大規模に武装したNATO基準の新たな軍を再構成するという大戦略・・・

が次第に明らかになってきているということです。

現在、NATOも米国も、ウクライナで最長10年の「長期戦」に備えるという声明を発表しています。のみならず、次のような報道もある。

 

"OPの情報筋によると、

(ウクライナの)大統領府は今後2-3年続く長い戦争に備える用意があるという。

キエフは、東部戦線(ドンバス地域)での敗北の可能性を、ウクライナにとっては致命的とは考えていない。

 

ドンバスでの戦いは、ロシア軍を疲弊させ、数カ月の間、延々と戦闘を続かせることが重要だ。

時間をかければ、ウクライナ軍は最新の重火器を手に入れ、ウクライナ南部で反攻を開始することができるだろう。"

 

ウクライナの大統領首席補佐官のアレストビッチは、

最近の彼のユーチューブチャンネルのインタビューで、

公然と上記のことを確認している。

実際、彼は、これから、NATOの新しい装備が次々に入ってくるので、

西側の新しい軍隊を武装させるのに「最大で約1〜2ヶ月間」を要するが、

ウクライナは6月中旬から下旬にかけて、

西側から「大規模な反攻」を行う準備ができると、

司会者のフィギンに、はっきりと語っている。

 

つまり、彼らの全戦略は、

たとえ最終的にドンバス全域を放棄することになっても、

ゆっくりと秩序ある撤退を行うことによって、東部のロシア軍をできるだけ足止めすることです。

 

実際、同じインタビューの中でアレストビッチは、

ロシア軍がクラマトスク/スラビャンスクを包囲することは十分予想されるが、

「ここがもう1つ別のマリウポリ」になってほしい、そう願っていると語っている。

 

そして6月下旬には、たとえ、ドンバス地域が失われたとしても、

ドイツの(高性能)戦車からアメリカのF16戦闘機まで、

あらゆるNATO兵器で武装した、新たに再編成された予備軍で充填された大規模なウクライナ軍による攻撃で、

再びドンバス地域を奪還できるだろうと予測しているのだ。

 

アレストビッチ大統領首席補佐官は、有名な先見の明のある2017年のインタビューで、

ロシアとの戦争が2022年頃に起こると予言しただけでなく、

少なくとも2つの戦争、又は、3つの戦争が起こり、

一つは2024年頃に続き、さらに2026+以降に起こると言っています。

その理由は、ロシアがドンバスを占領したものの、消耗してしまい、ウクライナ西部を残す条約で妥協せざるを得なくなり、膠着状態になることを予見していたからだ。

そして、ウクライナはNATOによって武装され、1年か2年後に新たな戦争が起こるだろう。チェチェン1、2のように、ロシアが2度目の仕事を終わらせるために突入しなければならない。(そういう予見だ)

 

そこで、軍備の問題と、どちらの軍が勝っているか、ということになる。

 

ウクライナ側の最大の問題は、

自分たちには無限の人的資源があるという信念(本当かどうかわからないが)に、

(情勢予測が)全面的に依存していることである。

アレストビッチなどは、

「我々の問題は逆だ。我々には無限のマンパワーがあるが装備がなく、

ロシアには無限の装備があるがマンパワーが足りない」

と述べています。

 

ここで一番の問題は、

ウクライナ側には、限りない無限のマンパワーと兵士たちの高い志気モラルがあるという「包括的な前提」を立てていることである。

 

しかし、「そうではない」という証拠が増えつつある。

大量降伏が増加しているだけでなく、降伏が起こるたびに、部隊は次のような同じことを訴えている。即ち、士気の低下、脱走率の高さ、指揮官への恨みなどである。

 

ウクライナ軍への応援で参加したNATO側の傭兵たち。無惨。

 

 

また、兵力はますます西の端から、年老いた、やつれたものが多くなっており、

これはキエフがパブログラドやポルタヴァ付近などの第2、第3エシュロンラインに控えた地元の予備軍ではなく、国の西からすでに絶対的な予備軍を使っていることを証明している。

 

第二に、民衆の不満が高まっていることです。

4月末の時点で、西の果てにあるクストという都市では、先ほど説明したように、すでに絶対的な予備軍が利用されているのですが、

「前線に送られる兵士の妻や母や家族」が(国への怒りを爆発させ)事実上反乱を起こして、地元の軍事事務所を破壊し始め、これがますます一般化してきているようなのです。

「これ以上戦争はしたくない」と。

 

https://www.bitchute.com/video/ysVLo8BLRqEi/

 

ゼレンスキーが約束した(読み方:期待した)火炎瓶を持ったパルチザンの「壮大な民衆蜂起」が完全に失敗したことは、すでに前回報告したとおりである。

実際、現在、すべての主要都市で、「親ロシア派の地下抵抗組織」が秘密裏に結成され、

ビデオを公開し、ロシア軍が到着したらその都市のロシア軍の占領に協力すると約束しているところが増えてきている。

ハリコフ、ニコライエフ、オデッサなどには、そうした(組織)細胞が存在する。

 

Odessa: https://twitter.com/AZmilitary1/status/1518408563458199552

 

Kharkov: https://twitter.com/AZmilitary1/status/1514086284628840449

 

そして、ニコラエフでは、ある報道があった。

「入手可能な情報によると、ニコラエフのエリート、ビジネスマン、政治家などは、街の無血降伏についてロシア側と交渉している」。

誰もマリウポルの例を繰り返したくはないのだ。

 

資産保全、ビジネス、政治参加などの保証を求めて、交渉が行われている。

しかし、無血開城派を「国家の裏切り者」として処断しようとする動きもある。

これは推測の域を出ないが、

紛争当初、平和的に街を明け渡そうとして逮捕されたハリコフ市長など、まさにこのようなことがすでに何度か起きている。

 

また、ウクライナ軍は戦前の巨大な数字の兵力を維持していると思われていますが、

実際には、特に軍人になれる年齢の男性が、兵役を拒否して国外に逃亡したり徴兵逃れの潜伏をしたりして、膨大な人員が当局の徴兵の網から大量に逃れ出ています。

 

ロシア国防省によると、戦死者、行方不明者、WIA、捕虜など、

およそ 5 万人の AFU(ウクライナ国軍) の兵力がすでに回復不能なまでに消耗している。

 

以下は、ウクライナのアカウントに投稿されたものです。

「仲間たちよ、クレムリンが4,000人以上の捕虜のリストを渡したと発表した。大統領府にとって、これは大きな問題で、長い間黙っていることはできないだろう。

キエフでは現在、国民に情報を提供する方法について公式を探している。

ロシア軍への降伏が広範化しつつあるのは、戦闘から何十キロも離れていながら、戦車に人を乗せるだけの旅団司令官がいるからだ。

この点では、第93旅団のケースが象徴的です。司令部の横暴のせいで、兵士たちは戦術的に包囲され、誰も助けに来てくれません」。

 

アレストビッチは最新のインタビューでこのことについて語り、

兵士が親族に電話をかけて「すべてが地獄に落ちた」と言うなど、

大量の士気低下が問題になっているのは確かだが、

もちろん、こうした兵士はロシア側のプロパガンダに騙されてその手に乗せられているのだ、と言い続けている。

 

4月末の最新情報によると、

1000人のAFU(ウクライナ国軍)兵士がオスキルで囲まれ、ドネツク川の土手に押しやられ、渡るための車両もなく、窮地に陥っているという。

このため、もうすぐアゾフスターリ製鉄工場から来るであろう2000人の捕虜と同様に、さらに1000人の捕虜が追加されるかもしれない。

 

ウクライナ軍は、戦死者と捕虜だけで「1日300〜400人」を失っています。

 

ロシア国防省発表 ;

「2022年4月30日のロシア国軍の特別軍事作戦によるウクライナ側の損失について」

▪️日中、ウクライナ軍は556人の死者、負傷者、捕虜を失った。

ウクライナ軍、NSU、国家国境警備隊の死傷者、捕虜の総損失は

4万7千人以上である。

 

▪️ウクライナ軍参謀本部の内部報告によると、

戦車6両、装甲車39両、野砲・迫撃砲21両、MLRS7両、車両・特殊装備25両、無人機23両が失われた。"

 

今日の最新グラフィックロス(18歳以上)を見てください。

 

 

https://www.bitchute.com/video/pL8UgfljAlUc/

 

一方、

ロシア軍は、砲弾の消耗が激しいので、(まもなく攻撃不能になるので)砲弾切れが、ウクライナ軍の勝利につながるだろうという信念(楽観)に

ウクライナ側は、大きく依存し続けている。

英国のBellingcatは、ロシア軍は保有するミサイルの7割を使い切ったと報じている。

しかし、コメンテーターは次のような不都合な事実をいち早く指摘している。

すなわち、過去に、ベリングキャットの2代目責任者は、

来る3月4日の日曜日までにロシア軍は「崩壊」すると述べた。

ところが、実際には、5万人のAFU(ウクライナ国軍)がいなくなり、

さらに5万人がドンバスに閉じ込められ、ゆっくりと削られている。

数百万人が国外に逃亡した(ロシアは単独で100万人以上の難民を受け入れ、さらに多くの人々が西側、ヨーロッパなどに向かった)ので、

戦闘年齢にある男性の大半は(ウクライナ戦争の戦闘行為から離脱して)国外に出るか地下に潜ったと予想されます。

 

ウクライナ軍の前線での様子や、最も遠くにある備蓄がすでに使用されて枯渇していること、そして、ウクライナ西部の家族の暴動によって最後の備蓄がすでに使い尽くされていること等々を考えると、

ウクライナ軍には、西側から供給され入ってくるすべての「NATO軍事グッズ」で、充分に武装できるほどの数の戦闘員は、もはや残ってはいない

と結論づけるしかない。

 

ドンバスの有名なセルビア人戦闘員であるデヤン・ベリッチによる、

新しい最前線の報告書をご覧ください。

つまり、

ドンバスでの敗北はもはや、ウクライナ軍にとって、戦争の敗北を意味せず、

強力なNATOの魔術師がAFU(ウクライナ国軍)の復讐のために、反撃を開始するまでの「一時的な戦略的後退」に過ぎないと、

ウクライナ国民は、ゴールポストを動かすように仕向けられているのだ。

 

そして奇妙なことに、

今や、

米国当局は、ロシア軍はドンバス地域での戦闘は、

計画より「数日」しか遅れていないと主張している。

以前は、ロシア軍は数週間どころか数カ月も遅れている、と主張していたのに。

 

https://twitter.com/JackDetsch/status/1520081100021850117

 

そして最後に、

英国では、プーチンが5月9日に正式にウクライナに宣戦布告し、

大量動員を開始すると予想しているとの報道がなされた。

すなわち、「英国国防省は、ロシアのプーチン大統領が5月9日のモスクワでの戦勝記念パレードの際に、総動員体制とウクライナに対する宣戦布告が予想される声明を準備しているとの示唆を得た」と報じている。

 

もちろん、これは完全にナンセンスな、彼らのためのプロパガンダである可能性もあるし、予測的プログラミング、自己実現的ファンタジーの別のケースである可能性もある。

2月にロシアが侵攻すると「予測」しながら、

実際にはウクライナ軍に大規模な軍隊をドンバスの接触線まで進行させ、

ドンバスとロシア領を(バンバンと)砲撃して、(無理やりにでも)ロシア軍に侵攻させたように、

今回も同じ状況かもしれない。

これは、彼らがトランスニストリア(そしておそらくウクライナ西部)に侵攻し、プーチンに動員を強いることで、「大規模な(戦争)エスカレーション」を計画していることの表れかもしれない。

そうすれば、英雄的な5月9日にそれを行うのは、ずっとロシアの計画だったと再び主張することができる。

 

実際、MSMはすでに、ロシアの核兵器使用に対してどのような反応を示すか、国民を条件付けしている。

 

 

 

以上、

結論として、

「ウクライナ(参謀本部)の大戦略」は、

最終的に完全崩壊して撤退する前に、ドンバスでロシア軍の兵力をできるだけ損耗させようとし、その後、6月22日までに、皮肉にも開始する夏のバルバロッサ大攻勢のためにNATOウンダーヴァッフェンで武装できるよう国の最西部に膨大な兵力と最新兵器の武装軍隊が再結成されるであろうことを

「希望」することであると見受けられます。

 

NATOが「今後3年から10年」に渡る「長丁場の戦争」に備えて、

ウクライナに物資を供給し、協力する用意があると自ら認めていることから、

彼らはロシア軍が実際には、今の所、すぐに(人員であれ物資であれ)何も不足することは起こらず、戦争は実際に長くなることを理解していると推察できます。

--だから、あとは、「一般大衆向けのプロパガンダ」でしかないのである。

 

どの戦略プランも、それがうまくいく可能性や確率については、

今はもう取材する余裕がないので、次回以降に。

 

しかし、最後に胃が痛くなるような話を1つしておこう。

キエフ近郊のホストメルで、ウクライナの、ある動画インフルエンサーが、

大破した戦車の一つに近づいて、「死亡したロシア兵」の遺骨を見つけ、

ロシア兵の肉を料理して食べている動画をアップして、

自国のインターネットで大絶賛されたという話です。

(18歳以上)を見る気力のある人なら誰でも見ることができます。

 

https://www.bitchute.com/video/eTs1yUPCio7D/

 

https://sputniknews.com/20220427/hitting-a-new-low-ukrainian-man-posts-video-boasting-of-eating-russian-soldiers-meat-1095108054.html

 

これがヤラセ演出であろうとなかろうと、

彼がソーシャルメディアで多くのウクライナ人から好評を博し、

死亡したロシア兵の人肉を食い散らかしてやれ、と呼びかけたことは事実である。

これは、ウクライナ社会における「ロシア人に対する非人間的な憎しみ」

を教えてくれるものである。

 

しかし勿論、専門家による分析では、彼が「死亡したロシア兵の肉という邪悪な珍味」を採取した戦車は、実際には「ウクライナのT-64」(ロシア軍のT-72ではない)であった。

ロシア軍は「T-64戦車」を使用していない。(それに、ドンバス軍・ルガンスク軍DPR/LPRも、いかなる時もホストメルの近くにいなかった)。

つまり、「死亡したロシア兵」の肉というのは、

疑う余地もなくフェイクであった、と決定した(つまり、ウクライナ兵の肉?か、動物の肉)という不幸な事実もある。

 

 

おわり)

 

なお、Saker氏のロシア軍のSMO「オペレーションZ」軍事分析記事の

すべて(全編)は、こちらに纏めていますので、興味のある方は御覧下さい。

 

ロシア軍「オペレーションZ」ウク侵攻の軍事分析・Saker氏詳細解説 

 

 

本日は以上です。

それではまた。