「サタニストなりすましユ-ダヤ人」勢力が
西側のマスコミをほぼ独占して発信している
https://hama-sush-jp.pro/e-aria-souken/entry-12735604086.html
(罪深き)「フェイクニュース」では報道されない
「真実の情報」をあなたに。
 
標題の事柄は、インテリジェンス情報にアンテナを立てている人なら、
それほど目新しい話ではありません。
しかし、その筋に疎(うと)い人であれば、
 
「えっ!? 初耳!」となるてでしょう。

「韓国は、近々、北朝鮮に併呑される」という知見です。

「これで核武装した統一国家ができるから、万歳!」と、
韓国人は喜ぶのか?
北に統一されて韓国消滅を嘆き悲しむのか?

複雑でネジ曲がった「韓(から)心」を
日本人が、理解する事は、困難です。

「いや、そんなことは絶対有り得ない!」
 
「北朝鮮より韓国の方が圧倒的な大国で、経済力も上でなのだから、
北朝鮮ごときに併呑されるなど、有り得るはずもない!」

と、韓国保守派は、反論するでしょう。

しかし、ムンジェイン大統領が誕生したその時にすぐに、
「これで韓国は北朝鮮に併呑される」と予測した人がいます。
 
それが、藤井厳喜先生です。

その時の放送の音声がこちら。
 
ケント・ギルバートがこの予測を聞いて、びっくり仰天!
 
藤井厳喜◆韓国がまもなく消滅!?衝撃の理由を納得の根拠で断言!
 

 

「北朝鮮」は、韓国を併呑して、
「高麗民主連邦共和国」を建国しようと計画しています。
 
そして、北によるスパイ浸透工作は大成功しているので、
既に勝利は手中にあり、計画通りになることでしょう。

しっかり「見る処」を見て正しく分析すれば、
現在の時点で、
「高麗連邦民主共和国」誕生は、あと数年以内であることは、明白です。
 
「将棋」で言えば、「詰めろ」ですらありません。
「詰めろ」では、まだ回避手段が残った状態です。
しかし、韓国は、もはや状況を逆転させることは不可能なところまで追い込まれています。
なので、既に「詰んでしまった状態」と言っても過言ではないでしょう。

北朝鮮による韓国への「浸透工作」については、
その人数を見れば、その影響力の大きさが推測できるでしょう。
 
北朝鮮から韓国に亡命した「黄 長燁」(ファン・ジャンヨプ)を御存知でしょうか?
 
一九九七年二月、北朝鮮指導部の序列二十六位で、朝鮮労働党の国際問題担当書記であった黄長燁が、秘書役の金徳弘〔労働党資料研究室副長〕とともに、日本訪問の帰路、北京で韓国大使館に亡命した。彼は、北朝鮮の金日成総合大学総長、党中央委員会秘書、最高人民会議委員長などを歴任した国家上層部の人間だった。北朝鮮の統治理念である「主体思想」を作った北朝鮮最高の思想家としても知られていた。

黄 長燁を暗殺するため2人の刺客が韓国に送り込まれた。
 
その時の記事がこちら。
・・引用・・・・
 金大中(キム・デジュン)・盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権の10年間、スパイはほとんど捕まらなかったため、国内で暗躍する定着スパイは以前より増えたというのが公安当局の推定だ。
黄元秘書は以前、
「韓国内部の北朝鮮定着スパイは5万人にのぼる」
と主張している。
https://japanese.joins.com/article/482/128482.html
・・・・・・

ファン氏のいうように、
北朝鮮の韓国内部に浸透している定着スパイは5万人いて、日夜工作に励んでいる、
と見て間違いないでしょう。
この大量の工作陣営に対しては、米国C●●の工作員など微々たる影響力しか持ちえません。米国は圧倒的に数で負けています。
北による工作活動とは、
韓国国民を「親北へ誘導する言論活動」や、「親日的な韓国人を排撃する活動」とか、米国のTHAADミサイルを韓国に配備することを承認してしまったパククネ大統領を大統領の座から引きずり降ろす国民的運動を主導する等々・・・。

親北路線の金大中(キム・デジュン)
と、盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権の10年間で、
韓国軍は、やる気のある人がみんな左遷され、
ダメ軍人だけ残るような工作がなされて、
韓国軍はズタボロになってしまった・・・。

また、現在のムンジェイン政権でも、北朝鮮の工作活動を監視する部門が廃止されたり・・・さらに加速して、韓国が無力化されています。
経済的にも、日韓関係を悪化させ、韓国の経済活動を落ち込ませ、財閥をも攻撃し、財閥関係者を逮捕し、その企業活動を阻害し、さらに、労働組合を牛耳って、スト頻発させ、賃上げ要求し、最低賃金を過剰に高くし・・・・。

そして、ムンジェイン政権では、あからさまに、
在韓米軍に対して、嫌がらせをしています。
そのムンジェインが掲げる「錦の御旗」は、
 
「積弊清算」です。
 
積弊清算の中核となるものは、
「朝鮮半島を米国から取り戻す」ことであり、
そのために、「在韓米軍を撤退させる」ことです。

在韓米軍が撤退すれば、こっちのものです。
丁度、北ベトナムが在南ベ米軍が撤退した時に、
電撃的にサイゴンを一日で陥落させて、南北統一ベトナムを建国したように、
北朝鮮も、韓国をあっという間に併呑して、
計画通り「高麗連邦民主共和国」を樹立させることでしょう。

これによって、米国に植民地化され、米国の傀儡国家でしかなかった
「悲劇の韓国」は終了して、
朝鮮民族の誇りを取り戻すことができる・・・・というシナリオです。

そして、そもそも、米国ディープステートが、
韓国という米国製の人工国家を作って、
反日の大統領・李承晩を送り込み、竹島を李承晩にぶんどらせ、
日韓関係を悪化させ、日韓分断工作をし、
両国を引き裂きながら、日本弱体化工作をし続ける、という路線でした。

しかし、NSA軍事インテリジェンス「チームQ」のトランプ政権は、
米国ディープステートをぶっ潰し、
朝鮮半島への過度な介入・干渉をしない、
「各国ファースト」を尊重する立場です。
それゆえ、在韓米軍撤退には賛成の方針です。

そして、トランプによる「金正恩は良き友人」発言です。

これは、韓国が北朝鮮によって併呑されることを、
トランプ政権は容認する立場であることを暗に示したものだと解釈することができます。

そして、さらに言えば、韓国に対して、
「天皇の藩屏」が、実に強力に、
韓国よ、ここは折れてくれ給え、賢く大人の対応をし、
「負けるが勝ち」戦略を採用し、黙って北朝鮮に呑み込まれてくれよ、
と工作しています。

なぜなら、
それこそが、「在韓米軍追い払い」を現実化することであり、
それ即ち、
日本においても、「在日米軍」の「段階的追い払い」をして、
「日本独立」して行くための
「日本における積弊清算」に繋がるもの
だからです。

このように、「トランプ政権と天皇の藩屏」という2大勢力がタッグを組んで、
北朝鮮による韓国併呑をバックアップしているので、
この流れは、もはや止められず、
 
必ずや、現実化することでしょう。
 

本日は以上です。
それではまた。

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